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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜今週発表の注目決算は?〜

2017/07/18
投資調査部 榮 聡

先週の米国株式市場は、イエレンFRB議長の議会証言で長期金利が反落したことから相場の流れが一変、7/14(金)に最高値を更新しました。今週は、本格化する4-6月期決算発表と欧州中央銀行の金融政策に関するコメントが注目されます。

今週の決算発表予定企業から、改善基調と見られるものとして、マイクロソフト(MSFT)フィリップモリスインターナショナル(PM)ユニオンパシフィック(UNP)を、また、先週好材料が出た企業から、ペイパルホールディングス(PYPL)アプライドオプトエレクトロニクス(AAOI)を加えて、今週の5銘柄といたします。

主要企業の決算概要:7/14(金)に1-3月期決算を発表したJPモルガンチェース(JPM)シティグループ(C)ウェルズファーゴ(WFC)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)と物色動向

※当社WEBサイトを通じてSBI証券が作成

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
情報技術 3.0% 3.7% 9.5%
エネルギー 1.7% -1.6% -4.9%
素材 1.6% 2.3% 7.1%
公共事業 1.4% -3.8% 0.2%
S&P500 1.3% 1.1% 5.0%
一般消費財・サービス 1.2% 0.2% 3.3%
生活必需品 1.1% -2.3% -1.1%
ヘルスケア 1.0% 2.7% 8.7%
資本財・サービス 0.9% 0.6% 6.8%
電気通信サービス -0.3% -6.6% -10.0%
金融 -0.6% 2.2% 7.6%
騰落率上位(1週) 騰落率
ターゲット 7.1%
マイクロソフト 4.8%
ペイパル・ホールディングス 4.8%
サイモン・プロパティー・グループ 4.3%
ウォルマート・ストアーズ 4.3%
騰落率下位(1週) 騰落率
バンク・オブ・アメリカ -3.5%
21世紀フォックス -3.2%
ブラックロック -2.7%
ブリストル・マイヤーズ スクイブ -2.0%
JPモルガン・チェース・アンド・カンパニー -1.9%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。7/17(月)までのデータです。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、7/12(水)にイエレンFRB議長の議会証言で長期金利が反落したことをきっかけに上昇に転じました。3日続伸となって7/14(金)にはS&P500指数が6/19(月)の史上最高値を更新しています。S&P500指数は週間で1.4%の上昇、テクノロジー株の比率が高いナスダック指数は、2.6%の上昇でした。

イエレン議長はインフレ率の低迷が今後の利上げ余地を抑制する可能性があるとしました。それまでFRBは市場よりもタカ派的と考えられていましたが市場の見方に近づいたと捉えられ、長期金利の反落に繋がったと見られます。さらに7/14(金)の6月小売売上高と消費者物価指数が弱く、金利低下を確認する形になりました。

米国の10年国債利回りは、6/27(火)にECBのドラギ総裁の発言で欧州の金利上昇が波及して、2.15%近辺から7/7(金)には2.40%近くまで急上昇しました。一方で、米国の経済指標はまだら模様が続いたために、金利の上昇は株式のバリューを喰うパターンでした。しかし、先週は反落となったことで株式バリュー改善に繋がったと解釈できます。

個別企業では、7/10(月)と7/11(火)に13ヵ国で大型セール「Prime Day」を実施して過去最高売上を更新したと見られるアマゾンドットコム(AMZN)、独アウディが量産車で初のレベル3の自動運転車「A8」を2017年秋に発売すると発表、その自動運転システムを供給するエヌビディア(NVDA)、7/10(月)に3月のIPO価格17ドルを割り込み、7月末のロックアップ明けに向けて株式の需給悪が意識されたSNS「スナップチャット」を運営するスナップ(SNAP)などが注目されました。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、今週・来週でピークとなる4-6月期の決算発表と7/20(木)のECB(欧州中央銀行)の主要政策金利発表が注目点となりそうです。

S&P500指数採用企業の4-6月期決算は、7/14(金)時点で売上高は前年同期比4.8%増、EPSは同6.8%増が見込まれています。EPSは1-3月期の14.0%増から大幅鈍化の形ですが、前四半期は16年1-3月期の落ち込みからの反動増の面があったため、さほど気にする必要はないと見られます。

市場予想通り、あるいは、これを上回る結果が出れば、企業業績は引き続き好調との評価になると考えられます。先週金曜日に発表された大手3銀行のEPSは、いずれも市場予想を上回る結果となり、幸先の良いスタートとなっています。

ECBの政策金利発表については、政策金利の水準は維持が見込まれています。ただ、会見のコメントから市場が量的緩和の縮小を嗅ぎ取って欧州の金利が上昇する場合、米10年国債利回りの上昇に繋がり株価の上値を抑える要因になる可能性があるため、注意が必要でしょう。

今週のその他経済イベントでは、7/19(水)の米住宅着工・許可件数(着工は前月比6.2%増、許可件数は同3.2%増の予想)では、5月の数字が極めて低調となったところからの反動増が見込まれています。

今週の5銘柄

今週決算が発表される主要企業(S&P100指数採用企業)の決算予想を図表2にリストアップしています。

ゴールドマンサックス、IBM、クアルコム、ゼネラルエレクトリックなどは、1-3月期から業績モメンタムの低下が見込まれており、注意が必要でしょう。

一方、改善基調と見られるものの中から、マイクロソフト(MSFT)フィリップモリスインターナショナル(PM)ユニオンパシフィック(UNP)を選んでご紹介したします。

また、先週好材料が出た企業から、ペイパルホールディングス(PYPL)アプライドオプトエレクトロニクス(AAOI)を加えて、今週の5銘柄といたします。

尚、7/17(月)に決算発表したネットフリックス(NFLX)は、売上が32%増、EPSは67%増で、それぞれ市場予想の1%上、4%下となりました。一方、ドラマの人気で新規加入者数が米国で0.63百万人の予想に対して1.07百万人、米国外で2.59百万人の予想に対して4.14百万人と好調であったことから、時間外取引で株価は10%超上昇、最高値更新に相当する170ドル台後半に進んでいます。

図表2:主要企業(S&P100指数採用企業)決算予想

決算
発表
予定

コード

銘柄

予想
売上高
(億ドル)

予想
EPS
(ドル)

予想
売上高
増加率

予想
EPS
増加率

売上高
増加率
(前回)

EPS
増加率
(前回)

07/17

BLK

ブラックロック

30

5.38

6.7%

12.5%

7.6%

15.1%

07/18

BAC

バンク・オブ・アメリカ

218

0.43

5.1%

17.0%

15.3%

108.0%

07/18

GS

ゴールドマン・サックス・グループ

76

3.44

-4.8%

-7.5%

26.6%

57.9%

07/18

IBM

IBM

195

2.75

-3.8%

-6.7%

-2.8%

1.3%

07/18

JNJ

ジョンソン・エンド・ジョンソン

190

1.79

2.6%

3.1%

1.6%

8.9%

07/18

LMT

ロッキード・マーチン

124

3.11

-4.0%

-6.4%

-5.5%

1.2%

07/18

UNH

ユナイテッドヘルス・グループ

501

2.38

7.7%

21.3%

9.4%

30.9%

07/19

AXP

アメリカン・エキスプレス

82

1.43

-0.3%

-36.7%

-2.5%

-11.0%

07/19

KMI

キンダー・モルガン/デラウェア

32

0.15

0.6%

3.3%

7.2%

-7.0%

07/19

MS

モルガン・スタンレー

91

0.77

2.5%

2.4%

25.1%

83.8%

07/19

QCOM

クアルコム

53

0.85

-11.9%

-26.8%

8.1%

28.9%

07/19

USB

USバンコープ

55

0.84

3.9%

3.2%

5.7%

7.9%

07/20

ABT

アボットラボラトリーズ

66

0.60

24.2%

9.8%

29.7%

17.1%

07/20

BK

バンク・オブ・ニューヨーク・メロン

39

0.84

2.9%

10.9%

3.0%

8.1%

07/20

COF

キャピタル・ワン・ファイナンシャル

67

1.91

6.7%

8.5%

6.2%

-5.2%

07/20

DHR

ダナハー

45

0.97

-22.2%

-22.5%

-21.9%

-21.3%

07/20

MSFT

マイクロソフト

243

0.71

7.3%

2.5%

6.7%

17.7%

07/20

PM

フィリップ・モリス・インターナショナル

71

1.23

6.3%

7.0%

-0.3%

0.0%

07/20

UNP

ユニオン・パシフィック

52

1.39

8.7%

19.2%

6.3%

13.8%

07/20

V

ビザ

44

0.81

20.2%

17.1%

23.5%

26.5%

07/21

CL

コルゲート・パルモリーブ

39

0.72

1.3%

3.1%

0.0%

6.4%

07/21

GE

ゼネラル・エレクトリック

292

0.25

-12.9%

-50.8%

0.4%

0.0%

07/21

HON

ハネウェルインターナショナル

99

1.78

-1.1%

7.1%

-0.3%

8.5%

07/21

SLB

シュルンベルジェ

72

0.30

1.1%

29.6%

5.7%

-37.5%

注:決算発表予定日は米国時間による日付です。予想は7/13(木)時点の市場コンセンサスによります。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(7/14)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートマイクロソフト(MSFT)978.76ドル73.4 ・世界最大のソフトウェア企業で、パソコンOSの「Windows」、ソフトウェアの「オフィス」、企業向けクラウド、ノートPCの「サーフェス」、ゲームの「Xbox」、ネット検索の「Bing」などの事業を手掛けます。

・16年6月期までパソコン販売の低迷や携帯電話事業のリストラなどで業績動向が安定しない時期が続きましたが、クラウド事業や「オフィス」の伸びに加えて「Windows」の改善により、緩やかながら業績は拡大基調に復帰しています。

・1-3月期の売上は買収したリンクトインの売上が貢献して6%の高い伸びとなりましたが(リンクトインを除くと2%増)、4-6月期はさらに伸び率の拡大が見込まれています。17年4-6月期のガイダンスとして、プロダクティビティ・アンド・ビジネス・プロセス部門が82-84億ドル、インテリジェント・クラウド部門が72-74億ドル、モア・パーソナル・コンピューティング部門は84-87億ドルが見込まれています。
買付チャートフィリップモリスインターナショナル(PM)119.00ドル24.3 ・タバコの世界シェア2位、14.4%をもつタバコの世界的大手です(1位は41.5%シェアをもつ中国の国営企業です)。2008年に米国市場を担当するアルトリアグループと分離して、米国を除くグローバル市場を担当しています。

・17年1-3月期はタバコの出荷本数が前年同期比9.4%減と弱く(在庫変動の影響を除いても7.8%減と推定)、売上も0.3%減と低調でしたが、4-6月期の売上は6.5%増と出荷動向は平準化が見込まれています。

・同社の注目点は、喫煙の健康リスクを低減すると期待される「iQOS」の展開です。世界に先行して導入した日本では、4月末に「ヒートスティック」のシェアが10%に達し、現在、精力的に世界展開を進めています。6/19にはドイツの工場建設に3.2億ドルの投資を発表しています。「ヒートスティック」の生産キャパシティは、17年末見込みの500億本から18年末に1,000億本に拡張する意向です。
買付チャートユニオンパシフィック(UNP)109.05ドル18.9 ・米国最大の鉄道輸送会社です。米国の西部から中部、南部にかけて23州をカバーする鉄道網を運営、約1万の顧客を持ち、石炭や工業・化学製品、農作物、自動車部品などの輸送を手がけます。

・同社の売上増加率は、米国の産業景気の動向に沿って動いており、15年10-12月期に底入れして17年1-3月期には9四半期ぶりにプラスに転じています。4-6月期も改善の動きが継続すると見込まれています。1-3月期の分野別の荷動きは、石炭+16%、農産物+6%、産業製品+1%、インターモーダル(コンテナ輸送)0%、自動車-2%、化学-4%でした。

・鉄道の輸送効率はトラックに比べて高いことから中期的に輸送量は伸びることが期待されます。
買付チャートペイパルホールディングス(PYPL)57.58ドル32.3 ・15年7月にイーベイから分離して新規上場した電子決済サービスの会社です。インターネット上で個人や零細事業者などが利用できる送金サービスが主力で、ネットでのクレジットカード取引をまとめるサービス(カード情報をペイパルに登録し、個々の事業者にはカード情報を送らずに決済できるサービス)も提供しています。

・電子決済の分野は成長が見込まれている反面、新規参入も多く競争も激化していますが、同社は取引件数61億件(16年)、1億9,700万の口座数(16年末)などリーダーの地位を維持しています。イーベイから独立したことで事業展開の制約がなくなり、成長の加速が期待されます。

・先週、アップルの各種サービス(アップルストア、アップルミュージック、iTunesなど)の支払手段としてペイパルのサービスが選択できるようになりました。アップルとの取引条件などは開示されていませんが、事業拡大の契機になることが期待されます。
買付チャートアプライドオプトエレクトロニクス(AAOI)84.18ドル17.1 ・光ファイバー通信に用いられるネットワーク機器向けの半導体企業です。ダイオードレーザー、フォトダイオード、トランシーバー、フォトディテクター、アナログレーザー、光学サブシステムなどを手掛け、データセンター、ケーブルテレビ、ファイバー・トゥ・ザ・ホームが主要な最終市場です。

・7/13(木)のリリースで、4-6月期業績がガイダンスを上回ったことを発表しています。売上は106.0〜112.0百万ドルのガイダンスに対して117.3百万ドル、調整後EPSは1.09〜1.19ドルのガイダンスに対して1.31〜1.36ドルの見込みとしています。同社の決算発表は8/3(木)の予定です。同社は1-3月期決算前にも修正発表を行っています。

・光通信関連製品は、2000年頃に普及した10ギガビット/秒のネットワークから100ギガビット/秒のネットワークへのアップグレード投資が世界的に活発化していることから、16年から需要が伸び始めています。引き続き注目できるでしょう。

注:予想PERは、Bloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。マイクロソフトは18年6月期、それ以外は17年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
18(火)・中国不動産価格(6月)
・ユーロ圏消費者物価指数(6月)
・ドイツZEW調査(7月)
・米NAHB住宅市場指数(7月)
ジョンソン&ジョンソン、バンクオブアメリカ、IBM
ゴールドマンサックス、ロッキードマーチン
ユナイテッドヘルスグループ、CSX
19(水)・米住宅着工・許可件数(6月)アメリカンエキスプレスクアルコム、モルガンスタンレー
ユナイテッドレンタルズ、USバンコープ、WWグレインジャー
レイノルズアメリカン、キンダーモルガン
20(木)・欧州中央銀行主要政策金利
・ユーロ圏消費者信頼感(7月)
・フィラデルフィア連銀景況指数(7月)
ビザ、フィリップモリスインターナショナル、マイクロソフト
ユニリーバ、ドーバー、アボットラボラトリーズ
スカイワークスソリューションズ、ニューコア、イーベイ
インチュイティブサージカル、シンタス
21(金)ゼネラルエレクトリック、ハネウェルインターナショナル
シュルンベルジュ、コルゲートパルモリーブ
24(月)・ユーロ圏マークイット製造業・サービス業PMI(7月)
・中古住宅販売件数(6月)
アルファベット、ハリバートン、ハスブロ、VF
25(火)・ドイツIFO企業景況感指数(7月)
・S&Pコアロジック住宅価格(7月)
・米消費者信頼感(7月)
AT&T、マクドナルド、スリーエム、スプリント
デュポン、ゼネラルモーターズ、キャタピラー
アドバンストマイクロデバイセズテキサスインスツルメンツ
フリーポートマクモラン、ユナイテッドテクノロジーズ
ニューモントマイニング、バイオジェン、アムジェン
26(水)・米新築住宅販売件数(6月)
・米FOMC政策金利
テスラモーターズ、コカコーラ、ボーイング
フェイスブック、アマゾンドットコム
ギリアドサイエンス、グラクソスミスクライン

バリックゴールド、ペイパルホールディングス
ラムリサーチ、コーニング、フォードモーター
ヒルトンワールドワイド、ゼネラルダイナミックス
エドワーズライフサイエンス
27(木)・中国工業利益(6月)
・米耐久財受注(6月)
・シカゴ連銀全米活動指数(6月)
インテル、スターバックス、ツイッター
ベライゾンコミュニケーション、アルトリアグループ(E)
ヴァーレ
ICICI銀行、ダウケミカル、マスターカード
コムキャスト、セルジーン、UPS、サウスウェスト航空
LKQ、ブリストルマイヤーズスクイブ、エクスペディア
レイセオン、エレクトロニックアーツ
28(金)・ユーロ圏業況判断指数(7月)
・ユーロ圏消費者信頼感(7月)
・米実質GDP(4-6月期、速報値)
・ミシガン大学消費者マインド(7月)
エクソンモービル、シェブロン、メルク、アッヴィ

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。(E)はBloombergの予想であることを示します。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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