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2019-06-18 14:26:38

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜業績改善が続きそうな銘柄は?〜

2016/10/24
投資調査部 榮 聡

先週の米国市場は好悪材料が交錯してもみ合いとなりました。今週はピークを迎える企業決算と10/28(金)の7-9月期実質GDPが注目材料です。また、週末に発表されたAT&Tによるタイムワーナー買収は、映像コンテンツを保有するメディア企業株価の刺激材料となってポジティブでしょう。

今回は10/21(金)までに7-9月期決算の発表を行った主要企業から、10-12月期に向けて業績改善基調が続くと期待される、バンク オブ アメリカ(BAC)マイクロソフト(MSFT)マクドナルド(MCD)インテル(INTC)ネットフリックス(NFLX)を選んで今週の5銘柄といたします。

主要企業の決算概要:10/21(金)発表のゼネラル エレクトリック(GE)、マクドナルド(MCD) をご報告しています。先週発表の以下の企業については10/19(水)、10/21(金)掲載の「アメリカ NOW! フラッシュ」をご参照ください。

10/19(水)掲載・・・バンク オブ アメリカ(BAC)、IBM(IBM)、インテル(INTC)、ジョンソン&ジョンソン(JNJ)、フィリップ モリス インターナショナル(PM)。

10/21(金)掲載・・・アメリカン エキスプレス(AXP)、 BHPビリトン(BHP)、マイクロソフト(MSFT)、 ベライゾン コミュニケーションズ(VZ)。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、企業決算は市場予想を上回るものが多いこと、大統領候補テレビ討論会を波乱なく通過したこと、長期金利が上昇一服となったことがポジティブに、一方、ユーロに対して一段とドル高が進んだことはネガティブに効いたと見られ、もみ合いとなりました。S&P500指数は週間で0.4%の上昇です。

10/19(水)の第3回大統領候補テレビ討論会に大きな波乱はなく、10/21(金)時点の支持率は48.1%対41.9%でクリントン氏がリードを保っています。市場の注目は議会選挙でも民主党が勝利するかどうかに移りつつあるようです。民主党のクリントン候補が大統領で議会でも民主党優位となる場合は、企業に対してタフな政策が採られる可能性があり、金融、医薬品、エネルギーなどへの悪影響を警戒する見方も出ています。

先週発表の経済指標では、中国の7-9月期実質GDPは前年比6.7%増で4-6月期と変わらず、市場予想通りでした。また、9月の中国小売売上高、鉱工業生産、固定資産投資はいずれも前年比の伸び率が8月の値より改善して中国経済に対する信頼感が高まったと考えられます。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、ピークを迎える企業決算発表と10/28(金)の7-9月期実質GDPが注目材料です。

企業決算では、10/21(金)時点でS&P500指数採用企業のうち116社の発表が終え、81%に当たる94社のEPSが市場予想を上回り、これら企業の集計で6.6%市場予想を上回っています。図表2の通り決算実績は市場予想を上回るのが通例ですが、過去の乖離率を上回る好調なスタートと言えるでしょう。

一方、10/21(金)の決算発表でゼネラル エレクトリックが売上見通しを下方修正、また、決算発表前のプロフィットウォーニングが出たのが産業向け製品の企業(ハネウェル インターナショナル、PPGインダストリーズ)であり、世界経済の成長率低下を受けて産業分野には想定よりも低調な部分が残っているようです。

7-9月期GDPについては、Bloomberg集計のコンセンサス予想は前期比年率2.5%増が予想されています。1-3月期の同0.8%増、4-6月期の同1.4%増から加速が見込まれています。一方、アトランタ連銀「GDP Now」は10/19(水)時点で同2.0%増予想と、コンセンサスを下回りますが、4-6月期からの成長率回復の形が維持されれば大きな波乱にはならないと見られます。

また、週末に発表されたAT&Tによるメディア大手タイムワーナーの買収は映像コンテンツを保有する米メディア企業の株価を刺激する可能性が高く、市場のプラス要因となりそうです。既存メディア大手はネットフリックスなどインターネット経由によるコンテンツ配信事業の影響を受けてきましたが、対抗する動きが活発化しそうです。

今週の注目イベントとして経済指標では、10/25(火)に10月の米消費者信頼感指数(9月の104.1から101.5へ低下予想)、10/27(木)に9月の米耐久財受注(8月の前月比0.2%減から0.2%増へ改善予想)の発表が予定されています。

決算発表では、10/24(月)のビザ、10/25(火)のアップル、プロクター&ギャンブル、10/26(水)のコカ-コーラ、10/27(木)のアルファベット、アマゾン ドットコム、10/28(金)のエクソン モービルなど、S&P100指数採用企業のうち38社の発表が予定されています。

また、10/27(木)には財務状況の悪化が懸念されているドイツ銀行の決算が予定されています。

今週の5銘柄

今回は10/21(金)までに7-9月期決算の発表を行った主要企業から、10-12月期に向けて業績改善基調が続くと期待される、バンク オブ アメリカ(BAC)マイクロソフト(MSFT)マクドナルド(MCD)インテル(INTC)ネットフリックス(NFLX)を選んで今週の5銘柄といたします。

図表2:7-9月期決算は好調にスタート(決算発表企業EPSの市場予想からの乖離率)

注:S&P500指数採用企業の四半期決算の市場予想からの乖離率です。16年3Qは、10/21(金)までに決算発表を終えた116社の集計です。
※当社WEBサイトを通じてSBI証券が作成

図表3:S&P100指数採用企業の7-9月期決算予想

決算発表予定日 ティッカー 銘柄 今四半期
予想増収率
(%)
前四半期
実績増収率
(%)
今四半期
予想EPS
増加率
(%)
前四半期
実績EPS
増加率
(%)
10/24 V ビザ 18.9 3.2 17.4 -6.8
10/25 MMM 3M 0.0 -0.3 4.4 3.0
10/25 AAPL アップル -8.9 -14.6 -15.6 -23.2
10/25 T AT&T 5.3 22.7 -0.1 4.4
10/25 COF キャピタル・ワン・ファイナンシャル 8.5 10.3 -7.4 -0.6
10/25 CAT キャタピラー -9.9 -16.0 0.8 -14.2
10/25 DD イー・アイ・デュポン・ドゥ・ヌムール -0.4 -17.9 58.8 5.1
10/25 LLY イーライリリー・アンド・カンパニー 6.6 8.6 7.3 -4.4
10/25 GM ゼネラル・モーターズ 0.3 11.0 -3.3 44.2
10/25 LMT ロッキード・マーチン 2.9 10.9 4.7 12.9
10/25 MRK メルク 1.0 0.6 2.5 8.1
10/25 PG プロクター・アンド・ギャンブル -0.3 -9.5 -0.1 -21.0
10/25 UTX ユナイテッド・テクノロジーズ 3.7 -8.9 -0.2 0.6
10/26 BIIB バイオジェン 4.7 11.7 11.2 23.5
10/26 BA ボーイング -8.3 0.9 6.1 赤転
10/26 KO コカ・コーラ -7.7 -5.1 -5.6 -4.8
10/26 CMCSA コムキャスト 13.3 2.8 14.0 -1.2
10/26 EXC エクセロン 5.5 15.8 -8.7 10.2
10/26 GD ゼネラル・ダイナミックス -1.1 -2.8 4.4 7.7
10/26 MDLZ モンデリーズ・インターナショナル -5.6 -17.7 3.6 -6.4
10/26 SPG サイモン・プロパティー・グループ 3.4 -2.5 5.4 0.0
10/26 TXN テキサス・インスツルメンツ・インコーポレーテッド 1.6 1.3 13.4 16.9
10/27 GOOGL アルファベット 20.6 22.1 17.3 20.5
10/27 MO アルトリア・グループ 2.6 0.1 7.3 9.5
10/27 AMZN アマゾン・ドット・コム 28.8 31.1 361.9 836.8
10/27 AMGN アムジェン 0.1 5.9 2.8 10.5
10/27 BMY ブリストル・マイヤーズ スクイブ 17.4 17.0 64.8 30.2
10/27 CELG セルジーン 21.5 20.9 20.2 17.1
10/27 CL コルゲート・パルモリブ -1.4 -5.4 1.2 0.0
10/27 COP コノコ・フィリップス -1.7 -32.8 赤拡大 赤転
10/27 DOW ダウ・ケミカル -0.2 -7.4 -3.2 4.4
10/27 F フォード・モーター -7.5 5.2 -54.3 10.6
10/27 RTN レイセオン 4.4 3.2 12.8 36.9
10/27 UPS ユナイテッド・パーセル・サービス 3.5 3.8 3.5 5.9
10/28 ABBV アッヴィ 10.2 17.5 6.5 16.7
10/28 CVX シェブロン -16.3 -27.4 -66.4 -41.6
10/28 XOM エクソンモービル -13.2 -22.2 -39.4 -59.0
10/28 MA マスターカード 8.5 12.7 7.7 12.9

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(10/21)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートバンク オブ アメリカ(BAC) 16.67ドル10.6・注目点は、(1)収益の改善は支店の閉鎖を含むコスト削減が主因となっており、将来の金利動向など外部環境に左右されにくい、(2)ローンの拡大、預金の拡大、カードの拡大など数量増による収益拡大に注力している、ことから収益拡大の確度が高いと考えられる点です。

・PERは10.6倍、PBRは0.69倍に過ぎず評価が進む余地が大きいと見られます。7-9月期決算に関して詳しくは、10/19(水)掲載の「アメリカNOW!フラッシュ」をご覧ください。
買付チャートマイクロソフト(MSFT) 59.66ドル20.4・注目点は、(1)クラウド事業の拡大が軌道に乗りつつある一方、足を引っ張っていたパソコン事業のマイナスが縮小しつつあり収益拡大の確度が高まっていること、(2)株価が10/21(金)に99年末の史上最高値を一時更新しており、上値を試す可能性が高いと見られること、です。

・7-9月期決算に関して詳しくは、10/21(金)掲載の「アメリカNOW!フラッシュ」をご覧ください。
買付チャートマクドナルド(MCD) 113.93ドル18.5・注目点は、7-9月期の既存店売上で米国では1.5%増と4-6月期に続いて低調となりましたが、銃乱射事件が頻発した影響が出ている可能性があり、また、中国では「南シナ海問題」の影響を受けたとしており、10-12月期に既存店売上の改善となる要因がある点です。

・7-9月期決算に関して詳しくは、本レポートの「主要企業の決算概要」をご覧ください。
買付チャートインテル(INTC)35.15ドル12.6・注目点は、決算発表後の株価下落は10-12月期の売上ガイダンスが市場予想を下回ったことによりますが、業績は改善基調にあるため、いずれ見直し買いが入ると考えられる点です。9/18に会社が7-9月期の売上を見通しを引き上げた際に「パソコンの流通在庫の補充」が主因としていたため、一時要因が含まれると解釈すべきところ、市場の期待が高まり過ぎたと考えられます。

・7-9月期決算に関して詳しくは、10/19(水)掲載の「アメリカNOW!フラッシュ」をご覧ください。
買付チャートネットフリックス(NFLX) 127.50ドル105.4・7-9月期の新規加入者数は同社オリジナルドラマの人気もあって市場予想を大きく上回りました。米国では、会社ガイダンスの30万人に対して40万人、海外市場では2百万人に対して3.2百万人となりました。10-12月期ガイダンスでは米国で1.45百万人(前年同期は1.6百万人)、海外で3.75百万人(同4.0百万人)の新規加入が見込まれています。

・7-9月期の売上は前年同期比32%増で市場予想にほぼ一致、EPSは前年同期比71%増で市場予想の2.1倍に達しました。同期に進めた会費割引待遇の廃止は7-9月期末に75%の会員に適用済みで、平均単価の10%上昇に繋がり、会社想定線で動いたとしています。

・年初より加入者数の成長鈍化が懸念されてきましたが、これを払拭する結果が出て株価は大幅に上昇、上場来高値(133.27ドル)を更新する可能性も出てきました。週末のAT&Tによるタイム ワーナーの買収はネットフリックスに対抗する動きと考えられます。グローバルでのコンテンツ配信という巨大市場の覇権を巡る動きに引き続き注目できるでしょう。

注:予想PERは、Bloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。マイクロソフトは17年6月期、その他は17年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)
決算発表日、株価反応日、株価、前日比
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
ゼネラル エレクトリック(GE) 収益(億ドル) 293 5% -1% 2%
10/21、10/21、28.98ドル、-0.3% EPS(ドル) 0.32 10% 7% 82%
  • 7-9月期決算は業績モメンタムが悪化した4-6月期から若干改善したものの、事業環境は引き続き「低成長で変動性が高く、資源分野は厳しい」としています。通期売上のオーガニック成長率ガイダンスが2-4%から0-2%に引き下げられて10/21(金)の株価はネガティブに反応しました。
  • 中核となる産業部門は、売上が4%増(アルストムの買収効果を除くオーガニックでは1%増)、営業利益が5%減(同3%減)、受注が16%増(同6%減)でした。産業部門と関連金融(Verticals)の合計によるEPSは、0.32ドルへ前年同期比10%増加しています。産業部門の分野別には、利益額が大きい電力、航空、ヘルスケアが増益となる一方、オイル&ガス、運輸の大幅減益が足を引っ張っています。
  • 株主還元は260億ドルから300億ドル(配当80億ドル、自社株買い220億ドル)に引き上げられています。事業環境の低調と売上見通しの引き下げの影響はある程度緩和されそうです。
マクドナルド(MCD) 売上(億ドル) 64.2 -3% 2% -4%
10/21、10/21、113.93ドル、+3.0% EPS(ドル) 1.62 16% 10% 15%
  • 世界の既存店売上は落ち込んだ4-6月期の3.1%増から3.5%増に改善しています。売上が3%減(為替の影響を除いて1%増)となっているのは、フランチャイズ化(自社運営店舗をフランチャイズ化する)による売上減の影響を含みます。
  • 米国の既存店売上はでは4-6月期の1.8%増から1.5%増と低成長が続きました。米国では外食産業の低調が続いているようです。国際リード市場は英国、オーストラリアなどの貢献で2.6%増から3.3%増へ改善、ファウンデーショナル市場は、日本の回復が貢献して10.1%増となりました。一方、ハイ・グロース市場は1.6%増から1.5%増へ鈍化、全般的な好調を中国での「南シナ海問題」に関連するボイコットの影響が相殺したとしています。営業利益は5%増(為替の影響を除いたベースで7%増)でした。
  • 株価は4-6月期決算以降、市場をアンダーパフォーム傾向となる、年初来では3.6%下落、S&P500指数の4.8%上昇を下回っています。7-9月期は銃乱射事件の影響を受けた可能性、中国でのボイコットの影響を受けていることから、10-12月期に向けて改善の材料と考えられるでしょう。

※会社資料、ブルームバーグデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
24(月)・日本貿易収支(9月)
・中国共産党中央委員会第6回全体会議(27日まで)
・シカゴ連銀全米活動指数(9月)
ビザ、キンバリークラーク、VF コープ
25(火)・フィリピンのデゥテルテ大統領来日(27日まで)
・ドイツIFO企業景況感指数(10月)
・S&PコアロジックCS住宅価格指数(8月)
・米消費者信頼感指数(10月)
アップル、3M、メルク、プロクター&ギャンブル、AT&T
スプリント
ゼネラル モータズ、ロッキードマーチン
デュポン、アンダーアーマー
、キャタピラー
フリーポート マクモラン、イーライリリィ、ベイカー ヒューズ
ユナイテッド テクノロジーズ、シャーウィン ウィリアムズ
マスコ コープ、エドワーズ ライフサイエンス
チポトレ メキシカン グリル
26(水)・米新築住宅販売件数(9月)コカ-コーラ、ボーイング、テスラ モーターズ
グラクソスミスクライン
LINE、テキサス インスツルメンツ
ウェスタン デジタル、バイオジェン、コムキャスト
ボストン サイエンティフィック、サザン
ゼネラル ダイナミックス、パブリック ストレージ
サウスウェスト エアラインズ、モンダリーズ
27(木)・中国工業部門利益(9月)
・米耐久財受注(9月)
・米中古住宅販売仮契約(9月)
アルファベット、アマゾン ドットコム
ツイッター、ヴァーレ、アルトリア グループ

ブリストル マイヤーズ スクイブ、ドイツ銀行
アムジェン、セルジーン、フォード、アフラック
ダウ ケミカル、コルゲート パルモリブ、レイセオン
エクスペディア
28(金)・ユーロ圏業況判断指数(10月)
・ユーロ圏消費者信頼感(10月)
・米実質GDP(7-9月期、速報)
・ミシガン大学消費者マインド(10月、確報)
エクソン モービル、シェブロン
マスターカード、グッドイヤー タイヤ(E)
31(月)・日本鉱工業生産(9月)
・ユーロ圏実質GDP(7-9月、速報)
・米個人所得・個人支出(9月)
・米PCEコアデフレータ(9月)
・シカゴ購買部協会景気指数(10月)
 
1(火)・中国製造業・非製造業PMI(10月)
・中国財新製造業PMI(10月)
・米ISM製造業景況指数(10月)
・米建設支出(9月)
ファイザー、ギリアド サイエンス、コーチ、BP
モービルアイ(E)、マイケル コース、バルカン マテリアルズ
2(水)・FOMC政策金利
・ADP雇用統計(10月)
フェイスブック、アリババ
アメリカン インターナショナル グループ(AIG)

クアルコム、タイム ワーナー、デルファイ オートモーティブ
アラガン、マイクロチップ テクノロジー(E)、イルミナ
3(木)・東京市場休場(文化の日)
・米ISM非製造業景況指数(10月)
・米製造業受注(9月)
スターバックス、エヌビディア(E)、フェラーリ
スリーディーシステムズ
ニュースキンエンタープライズ
21世紀フォックス、シマンテック、マイラン
スカイワークス ソリューションズ
4(金)・ユーロ圏生産者物価指数(9月)
・米雇用統計(10月)
・米貿易収支(9月)
ゴープロ、タタモータース(E)

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。(E)は発表予定日が確定しておらず、Bloombergの予想によることを示します。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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