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2019-10-14 07:24:25

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜景気鈍化でも業績モメンタムの改善が見込まれる銘柄〜

2016/01/12

昨年末以来、米中景気指標の悪化、人民元安、中国株式市場の下落、中東・北朝鮮での地政学リスクの増大、原油価格の安値更新など、悪材料が重なり、米国株式市場は大幅下落となっています。昨年8月の急落時と違って、GDP成長率や予想EPSの下方修正を伴っていることも注意が必要でしょう。今週の米国株式市場は、中国政府から何らかの対応策が出てくるかどうかを睨みながら、下値を試す展開でしょうか。今週から始まる15年10-12月期の企業決算で、市場センチメントの悪化を食い止めることができるかも注目でしょう。

当面は景気への警戒が強い状態が続きそうです。このような環境下で物色される可能性があるのは、足元の景気鈍化に対して感応度が低く、来期に向けて個別要因で業績モメンタムの改善が見込まれている銘柄になるでしょう。このような銘柄を抽出するためのスクリーニングを行い、以下の5銘柄を選んでご紹介いたします。

がんの免疫治療薬「オプジーボ」の適応拡大が期待されるブリストル マイヤーズ スクイブ、ホスピーラの買収効果で業績モメンタムが改善し、アラガンとの合併の行方が注目されるファイザー、新CEOによるテコ入れ策が奏功しているマクドナルド、業績の改善が期待されるボストン サイエンティフィック、米国の国防予算が増加に転じることから恩恵が期待されるノースロップ グラマンです。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、6ヵ月)

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

<12/28-1/8の米国株式市場>
15年の12/28から12/31は原油価格の反発の勢いが衰える中、iPhone販売の鈍化が懸念されたアップルの下落が相場全体のセンチメントを悪化させて反落となりました。S&P500指数は15年通年で0.7%の下落(14年12/31 2,058.90ポイント、15年12/31 2,043.94ポイント)となりました。

年明けの4日(月)は中国のPMI製造業景況指数が市場予想を下回り、中国本土株式市場が7%超の下落でサーキットブレーカー発動となり、取引が停止され、また、改善が見込まれていた米国のISM製造業景況指数が市場予想を大きく下回って米国株市場は大幅な下落となりました。

5日(火)は小動きとなったもの、6日(水)から中国経済や世界経済に対する懸念に加えて、サウジアラビアとイランの断交、北朝鮮の核実験、原油価格がリーマン・ショック時の安値を更新するなどを受けて下落が続きました。8日(金)の12月非農業部門雇用者数は前月比29.2万人増と20万人増の市場予想を上回ったものの、弱気に傾いた市場の勢いを止めることはできず、続落となりました。S&P500指数は、週間で6.0%の大幅な下落となりました。

<今週の米国株式市場>
今週の米国株式市場は、中国政府から何らかの対応策が出てくるかを睨みながら、下値を試す展開が見込まれます。また、今週から始まる15年10-12月期の企業決算で、直近の市場センチメントの悪化を食い止めることができるかも注目でしょう。

S&P500指数の下値の目処をテクニカルの観点から考えると、図表1の通り下降トレンドのチャネルを下抜けているため、チャネルの下限からチャネルの幅をとって、1,880ポイント辺りがあげられるでしょう。尚、15年8/25の安値は1,867.61です。

一方、予想PERの動向をチェックしたのが、図表2です。PERを計算する対象となるEPSが16年に入って124ポイントと、15年の118ポイントから上昇しているため、PERは株価よりも低い水準まで調整していることになります。すでに、15年8/25の15.8倍を割り込んでいます。15倍まで下がるとして、1,860ポイントが計算できます。

(ファンダメンタルズの確認)
ファンダメンタルズの動向を確認しておきましょう。図表3は年末年始の主な経済指標を並べたものですが、市場予想を下回るものが多くなっています。また、ドイツ銀行のエコノミストが15年10-12月期の実質GDP成長率を前期比年率1.5%から同0.5%へ、16年1-3月期を同2.0%から同1.5%へ下方修正(1/5 ロイター報道)、ゴールドマン・サックスのストラテジストがS&P500指数の予想EPSを、エネルギーセクターの修正を理由に3ドル分下方修正する(1/8 CNBC報道)など、足元の景況の悪化がファンダメンタルズの下方修正に及んでいます。

このような動きは、昨年8月の株価下落時にはなかったもので、今回の株価下落はある程度ファンダメンタルズの動きを反映している可能性があると言えるでしょう。

悪化が目立つ製造業は米国経済の一部を占めるに過ぎませんが、ISM製造業景況指数の悪化は5ヵ月連続に及んでおり、累積的なマイナスの効果は無視できないでしょう。また、いまのところ堅調なサービス業も、株価の下落や世界経済への懸念が消費者の行動に与える影響も心配されます。雇用関係は良好ですが、雇用は経済の遅行指標と言われます。当面、ファンダメンタルズの下振れを警戒する必要がありそうです。

(ヘッジの効果の検証)
12/28掲載の「アメリカNOW! 今週の5銘柄」では、「仮に今週が反落となって先行きの下値不安が大きくなる場合、保有する米国株に対してはヘッジが必要かもしれません。その場合に、『S&P500インデックスの値動きの反対方向の300%のパフォーマンスに連動した成果を目指す』Direxion デイリーS&P500ベア3倍 ETF(SPXS)が利用できます。例えば、1万ドル相当の株式を保有している場合、同ETFを3,300ドル保有することで、市場全体の値下がりリスクはヘッジできる計算になります。」とご説明しました。

では、仮に1/4(月)にヘッジすると決断した場合の効果を検証してみましょう。1/4のDirexion デイリーS&P500ベア3倍 ETF(SPXS)の寄り値は、17.84ドルです。1/8の引け値は20.17ドルですので13.1%上昇しています。S&P500指数は12/31引けから1/8引けまで、6.0%下落していますから、このうち4.4%分(13.1%÷3)はヘッジでカバーされたものと計算できます(取引コストは考慮していません)。

フルにカバーできなかったのは、1/4(月)の同ETFは上海市場の取引停止を受けて前日終値比5.1%と高く寄り付いたことが主な要因と考えられます。

(今週の5銘柄)
世界景気の鈍化が懸念され、株式市場には弱気が横溢しています。上述したように昨年8月の相場急落時と違って、ファンダメンタルズにも悪化が及んでいることから、株価のリバウンドがあってもすぐに戻るということは難しそうです。

このような環境下で物色されるのは、足元の景気鈍化に対して感応度が低く、来期に向けて個別要因で業績モメンタムの改善が見込まれている銘柄になるでしょう。このような銘柄を抽出するため、以下の条件でスクリーニングを行っています。

【スクリーニング条件】
(1)過去3ヵ月の予想EPSが1%以上上方修正され、過去1ヵ月でも予想EPSが下方修正されていない
(2)来期の増収率、EPS増加率のモメンタムが今期に比べて強まる予想である
  (増収率の場合、「今期の予想増収率 − 来期の予想増収率」がプラスである)
(3)今期予想EPSの増加率が前期比-5%以上
(4)S&P500指数採用銘柄で時価総額100億ドル以上

図表3に抽出された銘柄から、赤字でハイライトした5銘柄を選んで、ご紹介いたします。がんの免疫治療薬「オプジーボ」の適応拡大が期待されるブリストル マイヤーズ スクイブ、買収効果で業績モメンタムが改善し、アラガンとの合併の行方が注目されるファイザー、新CEOによるテコ入れ策が奏功しているマクドナルド、業績の改善が期待されるボストン サイエンティフィック、米国の国防予算が増加に転じたことから恩恵が期待されるノースロップ グラマンです。

尚、リストのトップとなっている証券会社のチャールズ シュワブは、株式市場への感応度が高い”市場敏感”であることから、今回は取り上げていません。同社の業績拡大は、支店網の拡充やロボ・アドバイザーの導入など独自の積極拡大策によるものと見られ、市場環境が落ち着いてくれば注目できるでしょう。

また、アクティビジョン ブリザードの業績改善は、「キャンディークラッシュ」のキング・デジタルの買収(15年11/2発表)や「コールオブデューティ:ブラックオプス3」など新作タイトルの好調によるものと見られます。ただ、ゲームのヒットの持続可能性について判断がつきかねるため、今回は取り上げていません。

図表2:S&P500指数の予想PER

注:PERを計算する対象は、15年末までは15年の予想EPS、16年より16年の予想EPSによります。

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

図表3:昨年末来の主な経済指標

日付

経済指標

実績

前月

予想

勝敗(予想比)

29日(火)

・米コンファレンスボード消費者信頼感指数(12月)

96.5

90.4

93.5

30日(水)

・米中古住宅販売仮契約(11月) 前月比(%)

-0.90

0.20

0.70

×

31(木)

・米シカゴ購買部協会景気指数(12月)

42.90

48.70

50.00

×

1日(金)

・中国製造業PMI(12月)

49.7

49.6

49.8

×

・中国非製造業PMI(12月)

54.4

53.6

-

4(月)

・中国財新製造業PMI(12月)

48.2

48.6

48.9

×

・米ISM製造業景況指数(12月)

48.2

48.6

49.0

×

・米建設支出(11月) 前月比(%)

-0.40

1.00

0.60

×

5(火)

・米自動車販売台数(12月) 年率百万台

17.22

18.05

18.00

×

6(水)

・米ADP雇用統計(12月)  前月比(千人)

257

211

198

・米製造業受注(11月)   前月比(%)

-0.20

1.30

-0.20

・米ISM非製造業景況指数(12月)

55.3

55.9

56

×

7(木)

・ユーロ圏消費者信頼感(12月)

-5.7

-5.7

-5.7

・ユーロ圏失業率(11月)   (%)

10.50

10.70

10.70

・ユーロ圏小売売上高(11月)  前年比(%)

1.40

2.50

2.00

×

8(金)

・ドイツ鉱工業生産(11月)  前月比(%)

-0.30

0.50

0.50

×

・米非農業部門雇用者数(12月) 前月比(万人)

29.2

21.1

20

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

図表4:銘柄スクリーニング

銘柄

株価($)

増収率(%)

EPS増加率(%)

業績モメンタム(%p)

EPS修正率(%)

PER(倍)

1/7

今期
予想

来期
予想

今期
予想

来期
予想

増収率
 

EPS
増加率

過去
3ヵ月

過去
4週間

今期

来期

チャールズシュワブ
(SCHW) 

29.18

4.1

18.3

4.4

37.7

14.2

33.3

0.6

0.5

29.4

21.4

アクティビジョン ブリザード(ATVI) 

36.27

-2.4

11.8

-4.2

22.2

14.2

26.4

1.5

0.0

26.7

21.8

ブリストルマイヤーズ スクイブ(BMY) 

65.29

3.3

5.8

3.0

20.2

2.5

17.2

3.6

0.2

34.3

28.5

ファイザー
(PFE) 

31.40

-2.2

8.6

-3.3

8.3

10.8

11.6

4.7

0.0

14.4

13.3

マクドナルド
(MCD)

115.66

-7.7

-4.0

1.2

9.9

3.7

8.7

3.6

0.2

23.7

21.6

ボストン サイエンティフィック(BSX) 

17.64

1.5

7.6

9.2

15.2

6.1

6.0

1.1

0.0

19.2

16.7

ノースロップ グラマン(NOC) 

188.11

-0.9

3.0

1.0

6.0

3.9

4.9

1.1

0.6

19.1

18.0

テクストロン
(TXT) 

39.52

-1.5

4.7

10.6

14.8

6.2

4.2

0.6

0.2

15.7

13.7

PNCファイナンシャル サービシーズ(PNC) 

89.28

-0.5

2.8

1.2

4.2

3.3

3.1

0.6

0.1

12.4

11.9

メルク
(MRK)

51.96

-6.2

2.2

2.2

4.7

8.4

2.5

1.8

0.1

14.6

13.9

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(1/11)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートブリストル マイヤーズ スクイブ(BMY) 62.98ドル27.5 ・米国のバイオ医薬品大手の一角です。小野薬と共同でがん免疫治療薬開発の先頭に立っていることが注目されています。小野薬と共同開発していた米メダレックスを09年に買収、日本・韓国・台湾以外のがん免疫治療薬オプジーボ(物質名:ニボルマブ)の開発・商業化に関する権利を取得しています。

・7-9月期決算は、売上が前年同期比4%増、EPSは同13%減でしたが、市場予想をそれぞれ6%、12%上回りました。オプジーボは、米国では14年12月に悪性黒色腫の治療薬として承認され、売上は1-3月期0.4億ドル、4-6月期1.2億ドル、7-9月期3.1億ドル(売上構成比7.5%)と急増しています。

・オプジーボは、小野薬と共同で約20種のがんに対する60以上の臨床試験が進行中で、今後は適応拡大による業績拡大への貢献が期待されています。
買付チャートファイザー(PFE) 31.07ドル13.1 ・世界最大の製薬会社です。循環器系、中枢神経系、鎮痛・抗炎症系などで豊富な新薬実績をもつ会社です。16年12月期は、注射剤大手ホスピーラの買収効果を主因に業績モメンタムが改善する見通しです。

・注目されるのは15年11/23に発表したアラガンとの合併の行方です。アラガンがファイザーを買収して本社をアイルランドに置くとのスキームが議論を呼んでいますが、米国および欧州当局の承認が降りて合併が実現すれば、税率はアイルランドの12.5%が適用されるため、株価の上昇要因と期待されます。

・これを理由に株価が買われた形跡はないため、仮に実現しなくても大きなダメージになることはないと見られます。合併の完了は16年後半と見込まれています。
買付チャートマクドナルド(MCD) 116.69ドル21.8 ・イースターブルックCEOが進める再建策が奏功していると見られます。グローバル既存店売上の前年同期比が4-6月期の0.7%減から7-9月期は4.0%増へ改善、10-12月期も改善が継続する見込みとしています。

・主力市場の米国では、サンドイッチの新商品や朝食メニューが貢献して既存店売上は2.0%減から0.9%増へ2年ぶりのプラスに改善しました。

・野村證券のアナリストは、15年10-12月期の既存店売上の伸びは前年同期比3.5%増に達したと推定、投資判断をBUYに引き上げ、目標株価を135ドルに引き上げています(1/4 CNBC報道)。
買付チャートボストン サイエンティフィック(BSX) 17.13ドル16.2 ・医療機器メーカーの大手で、心臓カテーテル、ステント(血管を拡げる器具)、内視鏡検査装置、ペースメーカーなど低侵襲治療のための先進的な機器を製造しています。

・2006年のガイダント社の買収に関連してジョンソン&ジョンソンと訴訟が続いていましたが、15年2月に6億ドルを支払うことで和解しています。訴訟関係の費用計上で、純利益は14年まで赤字が続いていましたが、来期にはその影響は小さくなると見込まれます。

・業績は事業買収の効果や製品イノベーションのサイクルが良好なことから、ここ数四半期売上が加速する傾向にあります。15年7-9月期の売上は報告ベースでは前年同期比2%増ですが、ドル高と売却事業の影響を除くと同9%増です。15年12月のガイダンスは、売上・利益とも上方修正され、16年12月期も期待できそうです。
買付チャートノースロップ グラマン(NOC) 118.11ドル11.3 ・米政府向けの売上が8割を超える国防大手です。航空宇宙分野ではステルス爆撃機(B-2)や無人偵察機(Triton、Global Hawkなど)、電子分野では防衛用機器やレーダー、早期警戒システム等を扱います。

・米国の国防費(国外作戦費を除く)は政府債務が12年末に上限に達したことから13年〜15年会計年度は停滞しましたが、16年度予算(15年10月〜16年9月)は前年度比7.7%となりました。世界的に軍事衝突が頻発しているほか、中国の海洋進出に対処するために17年度も増加となる可能性があるでしょう。

・15年7-9月期決算は、売上が前年同期比横ばい、営業利益が同3%増、純利益は9%増、EPSは自社株買いによる発行済株式の10%減少もあり、同21%増となっています。

注:予想PERは、ブルームバーグ集計の16年12月期コンセンサス予想EPSによります。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
11(月)アルコア
12(火)・中国新規銀行融資(12月) 15日までに発表
・米一般教書演説
13(水)・中国貿易統計(12月)
・ユーロ圏鉱工業生産(11月)
・米ベージュブック
14(木)JPモルガン チェース、インテル
15(金)・米小売売上高(12月)
・米鉱工業生産・設備稼働率(12月)
・米ミシガン大学消費者信頼感(1月)
ウェルズ ファーゴ、シティ グループ
ブラック ロック
18(月)・米市場休場(キング牧師の日)
19(火)・中国実質GDP(10-12月)
・中国鉱工業生産・小売売上高・固定資産投資(12月)

・NAHB住宅市場指数(1月)
ネットフリックス、IBM、バンク オブ アメリカ
モルガン スタンレー
、ユナイテッド ヘルス
20(水)・米住宅着工件数・許可件数(12月)
・米消費者物価指数(12月)
ゴールドマン サックス
21(木)・ユーロ圏消費者物価指数(12月)
・ECB政策金利
スターバックス、シュルンベルジュ
ベライゾン、ユニオン パシフィック
サウスウエスト エアラインズ
22(金)・米中古住宅販売件数(12月)ゼネラル エレクトリック

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社顧客保有残高上位50銘柄を示します。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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