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2019-06-19 02:04:16

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜業績加速のフェイスブック、見直し期待のウォルト ディズニー、成長期待のテスラなど〜

2015/11/9

注目された10月の雇用統計で非農業部門雇用者数は市場予想の18万人を大幅に上回る27.1万人増となり、FRB(米連邦準備制度理事会)による利上げが12月となるのは間違いないとの見方が広がりました。発表後株価は下落しましたが、引けにかけて戻しています。年内利上げが決定的となるなかでも株価は崩れなかったため、年末に向けて上昇相場継続と見て良さそうです。S&P500指数では、15年の高値2,134.70(5/20)の突破が注目されます。その後は、16年予想EPSの129ポイントに対して17倍の2,193ポイント、18倍の2,322ポイントなどが上値の目処として意識されるでしょう。

7-9月期決算は主要企業で約9割の発表が終わりました。先週決算を発表した当社顧客保有残高上位50社の決算動向をご紹介しています。今週はこれらの決算動向から今後の株価動向に期待できるものとして、フェイスブック、ウォルト ディズニー、テスラ モーターズ、ビザに加えて、10/21に新規上場したフェラーリをご紹介いたします。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

<先週の米国株式市場>
注目された6(金)の10月雇用統計では、非農業部門雇用者数が市場予想の18万人を大幅に上回る27.1万人増となり、8月、9月分も1.2万人分上方修正されました。失業率も5.1%から5.0%に低下しています。これを受けて米国10年債利回りは2.2%台から2.3%に上昇、ドルの対ユーロレートは1.08台から1.07台へドル高となっています。

FRBによる利上げが12月であることはほぼ間違いないとの見方が広がりました。同発表を受けてNYダウは一時100ドル近く下落しましたが、午後に入って徐々に買い戻されて前日比プラスで引けています。S&P500指数も同様の動きですが、引けは小幅マイナスでした。利上げの時期が前倒しになりそうなことは、10/28のFOMC(米連邦公開市場委員会)声明発表以降に織り込まれてきたため、大きな反応にならなかったと見られます。

6日(金)のS&P500業種指数は、金融セクターが1.1%上昇、公益セクターが3.6%下落と金利上昇を意識した動きとなっています。金融セクターの7-9月期決算は低調でしたが、金利上昇からは先行き恩恵が見込まれます。ジム・クレーマーは、週末のCNBC「マッド・マネー」で強い雇用統計を受けて「株を売るべきときではない」「金融セクターへのローテーションが見込まれ、特に預金残高が大きいJPモルガン チェース(JPM)、ウェルズ ファーゴ(WFC)、バンク オブ アメリカ(BAC)が注目できる」としています。

S&P500指数は週間で1.0%上昇して、6週連続の上昇です。

<今週の米国株式市場>
年内の利上げが決定的となるなかでも株価は崩れなかったため、年末に向けて上昇相場の継続と見て良さそうです。こうなってくると、これまで相場を慎重なスタンスで見ていたファンドマネージャーも株式の組入比率を引き上げざるを得ないと見られ、株式の需給はタイトになっていくと考えられます。

S&P500指数では、15年の高値2,134.70(5/20)の突破が注目されます。その後は、16年予想EPSの129ポイントに対して17倍の2,193ポイント、18倍の2,322ポイントなどが上値の目処として意識されるでしょう。

今週は11日(水)の中国の10月小売売上高(前年比10.6%予想、前月同10.5%)・鉱工業生産(前年比5.8%予想、前月同5.7%)・固定資産投資(年初来前年比10.2%予想、前月同10.3%)と10日〜15日に発表される10月資金調達総額(1兆元予想、前月1.3兆元)が注目されます(図表2)。堅調な内容となれば、世界の株式相場は一段高となるでしょう。また、11/11は中国の「独身の日」でアリババサイトの加盟企業が、販売キャンペーンを行います。昨年は総取引高が93億ドルを記録して注目されました。

(今週の5銘柄)
7-9月期決算は11/6時点でS&P500指数採用企業の約9割が発表を終え、EPSは前年同期比4.7%減と低調ですが、市場予想は3.5%上回っています。先週決算発表を行い当社顧客保有残高上位50社に含まれる企業の決算概要を図表3にレポートしています。これらの企業のうち、決算動向から今後の株価動向に期待できるものとして、フェイスブック、ウォルト ディズニー、テスラ モーターズ、ビザの4銘柄を選んでいます。

もう1銘柄は、10/21にニューヨーク市場に新規上場したフェラーリを取り上げます。上場後株価は軟調で一時IPO価格の52ドルを割り込んで推移していましたが、10/28に発表した上場後初の四半期決算は堅調でした。

同社の詳しい内容については、フェラーリ(RACE/NY証券取引所)上場特集 あのフェラーリが上場!!フェラーリの株主になるチャンス!!をご覧ください。

図表2:中国の月次指標推移(10月はコンセンサス予想)

注:中国の統計は、春節(旧正月)の関係から1月分、2月分が発表されないことがあります。
※ブルームバーグデータをもとにSBI証券が作成

図表3:先週発表された主要企業の決算概要

  • 7-9月期決算は引き続き好調でした。国際取引の伸びが鈍化して収入の伸びは4-6月期の12%増から11%増へやや低下していますが、為替の影響を除いた総取引額は、4-6月期の11%増から12%増へ加速しており、事業の基調は順調な拡大と見られます。
  • 16年9月期ガイダンスとして、為替の影響を除いた収入の伸び率を「一桁台後半から10%台前半」としました。15年9月期は前年度比12%増であったため、やや鈍化を見込む形になります。為替による収入の目減りは3%ポイントを見込んでいます。EPSの伸びは、「10%台半ばの低いほう」としています。
  • 決算発表と同時に、別会社となっている「ビザ ヨーロッパ」を212億ドルで買収すると発表しました(統合の交渉は数ヵ月前から発表されていました)。ビザが08年に上場した折、地域ごとに分かれていた「VISA」の運営会社を統合しましたが、「ビザ ヨーロッパ」は欧州のカード発行銀行群が株式を保有していて統合に参加しなかったという経緯があります。
  • ビザとマスターカードの電子決済ネットワークは年率10%程度で安定的に成長して、かつ、純利益率が46%(ビザの15年9月期実績)も取れる事業です。その事業基盤を広げられるのですから、基本的にポジティブに評価されるものと思われます。カード購入額で見ると、ビザは4.4兆ドル、ビザ ヨーロッパは1.6兆ドル(1.5兆ユーロ)ですので、統合でビザは3分の1ほど大きくなる計算です。買収の完了は16年4-6月期で、買収資金は150-160億ドルの債券発行で賄われる予定です。
  • 7-9月期決算では、金融市場の混乱を受けて投資収益が振るわず、大幅な減収減益となりました。EPSが前年同期の1.21ドルから0.52ドルに悪化したうち、0.65ドルが投資収益の減少によるものです。ヘッジファンドの投資収益が落ち込んだほか、中国人民保険(PICC)の投資評価減が影響しました。
  • 企業向け保険の正味収入保険料は6%減、消費者向けの正味収入保険料および預かり金は年金保険や投資信託の販売増により13%増となりました。
  • 営業費用削減に取り組んでおり、組織やIT基盤の簡素化などにより、17年までに10-15億ドルの削減を計画しています。報道では上級職400人(全体の5分の1に相当)の削減の話も出ています。
  • 1株当たり純資産を14年末比10%増加させることを財務上の目標としていますが、9月末時点で7%の増加を達成しています。
  • 7-9月期は売上が前年同期比33%増、調整後の粗利益は14%増となりましたが、研究開発費が同29%増、販売管理費が同52%となり前年同期比で赤字転換しています。EPSは-0.58ドルで、市場予想の-0.56ドルを下回り、4-6月の-0.48ドルから赤字が拡大しました。
  • 7-9月の生産台数は13,091台でガイダンスの12,000台を上回りました。10-12月期は15,000〜17,000台を計画しています。通年の納車台数は、5万台〜5万2,000台で、8月のガイダンスから上限が3,000台引き下げられました。
  • 「モデルS」の受注は前年同期比50%超で、4-6月期から加速しているとしました。また、同社は9月にSUVの「モデルX」を発売したばかりですが、16年3月中にはより手頃な値段の「モデル3」の発表を約束しました。
  • 7-9月期決算は市場予想を下回ったものの、生産の順調な拡大と受注の加速が確認され、また、大衆向けの「モデル3」が16年3月にも明らかになることがポジティブに捉えられていると見られます。
  • 7-9月期の営業利益は損益トントンで、前年同期比では赤字が縮小したものの、5億ドルの黒字であった4-6月期に比べると悪化となりました。顧客獲得キャンペーンの費用増が要因で、業績悪化は止まっているものの、回復は一本調子ではない印象です。赤字の縮小幅は市場予想に比べ小さいものにとどまりました。
  • 代金後払いの契約者純増は55.3万件で、前年同期の27.2万件の純減、4-6月期の31万件から改善して、新規顧客の獲得には成功しています。
  • 同社は新たにロビアティ氏を最高財務責任者に迎え、25億ドル(約3,030億円)のコスト削減を目指しながら、ネットワークを改善し、他社より抑えた価格で新規の顧客を呼び込もうとしています。
  • 共同購入クーポンサイトの運営会社です。7-9月期の売上は前年同期比横ばい、調整後EBITDA(利払い・税・償却前利益)は同12%減でした。EPSの増加率、予想乖離率が大きくなっていますが、水準が低いため変化率が大きく出ています。
  • 取引総額は、14.7億ドルで前年同期比2%減でした。為替の影響を除いたベースでは同6%増で、地域別には北米が同12%増、欧州・中東・アフリカが同1%減、その他世界は横ばいでした。
  • 10-12月期のガイダンスは売上が8.15-8.65億ドル、EPSは-0.01 - 0.01ドルで、それぞれ市場予想の9.56億ドル、0.07ドルを下回って市場を失望させました。
  • 共同創業者のレフコフスキー氏はCEO職を退いて会長となり、11年にアマゾンから来た現COOのウィリアムズ氏がCEOに就任することが発表されました。
  • 業績は安定化したものの成長見通しがたちにくいとの見方が優勢のようで、見切り売りが出ているようです。
  • 7-9月期決算は、売上・利益とも前年同期の伸びが4-6月期から加速、市場予想も大幅に上回り、文句のない決算でした。月間ユーザー数は15.5億人で前年同期比14%増(4-6月期は同13%増)、ユーザー当たり平均収入は2.97ドルで同24%増(4-6月期は同23%増)とどちらも加速しました。
  • 営業利益は、研究開発費が2.1倍となるなど新規事業への投資が嵩んで一般会計基準(GAAP)ベースでは前年同期比4%増どまりです。一方、のれんの償却や株式報酬などを除いた、会社が定義する基調ベースの営業利益では同32%と拡大しています。
  • 市場で注目されているのは、1日当たり動画視聴者数が前年の10億人から80億人に急増した点です。ネット動画広告の市場は17年までに米国だけで170億ドルに達する公算で、テレビ広告予算を一段と奪うと見込まれます。同社の定期広告主は9月時点で250万社と、2月から25%増加しています。広告市場でのシェア拡大が続きそうです。
  • 8月末にジム・クレーマー氏が同社について、「過去地上に生まれた企業の中で、最も速いスピードで最も継続的に成長している。来年のEPSは軽く3ドルを超えるだろう。」としていましたが、これを体現していると言えるでしょう。
  • 7-9月期決算は、市場予想を上回ったものの、売上・利益とも前年同期比2桁減と厳しい状況が続いています。スマホ向けのチップセット販売は前年同期比14%減の203百万個で、ガイダンスの170-190百万個を上回りました。これが市場予想を上回った要因です。ただ、前年同期比ではiPhoneのシェア拡大(同社のチップセットはアンドロイド端末向けです)やサムスンのギャラクシーが自社チップに切り替えた影響で減少しています。半導体部門の売上は前年同期比25%減、ライセンス部門の売上は同1%減でした。
  • ライセンス部門では、中国の顧客とのロイヤルティ支払いの合意に向けて交渉中です。中国政府が独占禁止法の調査に入って以降、一部の顧客が支払いを控えています。独禁法違反をめぐる問題は既に決着していますが、支払いの交渉が続いています。
  • 10-12月期の業績ガイダンスは、売上が52億-60億ドル(前年同期比15%減-27%減)、EPSは0.80-0.90ドル(同33%減-40%減)で、7-9月期同様の減収減益となる見通しが示されました。それぞれ市場予想は57.6億ドル、EPSは0.86ドルでした。
  • 7-9月期決算は、主力のメディア・ネットワークス部門の増収率が4-6月期の5%増から12%増、パークス&リゾーツ部門が4%増から10%増、コンシューマー・プロダクツ部門が6%増から11%増と加速しました。メディア・ネットワークス部門の増収は、スポーツチャンネル「ESPN」でのアフィリエイトフィーの引き上げと広告収入の増加が寄与しています。パークス&リゾーツ部門は米国事業での価格引き上げが貢献しています。
  • 増収率の拡大により、部門利益の伸びは4-6月期の7%増から27%増へ大幅に高まり、市場予想も上回って好調でした。
  • 同社は8月の決算発表時にスポーツチャンネル「ESPN」のケーブルテレビ加入者数が減少していることを開示して、ケーブルTV事業の中長期の成長見通しを引き下げたことから株価が大幅に下落、その影響はメディアセクター全体に広がりました。しかし、足元の業績は好調に推移しており、年末にスターウォーズの新作公開、16年春に上海ディズニーランドの開業を控えていることから、株価の見直しが進むことが期待できるでしょう。

(注)当社顧客の保有株式は同社のクラスB株ですが、業績の開示はクラスA株を中心になされるため、これを記載しています。クラスB株のEPSはクラスA株の1,500分の1です。

  • 7-9月期決算は、鉄道事業や公益事業が増益となりましたが、保険事業が再保険の不振で減益となり、営業利益は前年同期比4%減でした。投資収益は同社が保有していたハインツがクラフトと合併したことに伴う評価益が44億ドル発生したことで、前年同期の1億ドルの損失から49億ドルに改善しました。純利益は投資収益の改善により前年同期比倍増しています。
  • 営業利益をベースにしたクラスA株のEPSは2,769ドルで、前年同期の2,876ドルから減少しましたが、市場予想の2,721ドルを若干上回りました。
  • 15年9月末のクラスA株当たり純資産は151,083ドルで、14年末から3.3%増加しています。
  • 7-9月期決算は、中国からの鉄鋼輸出増加の影響を受けて大幅減収減益でした。売上は前年同期比22%減で、鉄鋼の平均販売価格が同22%減、出荷数量は同2%減になりました。4-6月期との比較では、売上は8%減、鉄鋼の平均販売価格は3%減、出荷数量は5%減でした。価格下落を受けて顧客が様子見を強め、これが出荷数量にも影響しています。営業利益は14年7-9月期の9.6億ドル、15年4-6月期の5.8億ドルから0.2億ドルに減少しました。
  • 同社は直近の事業環境の一段の悪化を受けて、通年のEBITDA(利払い・税・償却前利益)ガイダンスを従来の60-70億ドルから52-54億ドルに引き下げています。
  • 16年の見通しについて同社CEOは「欧州経済の緩やかな加速は継続する見通しで、鉄鋼消費は従来のトレンドに沿って2%程度増える見込みだ。しかし、(中国からの)高水準の輸入は続き、価格低下圧力は継続すると見込まれ、欧州経済回復の恩恵を受けることが難しい状況だ。」としています。

※会社資料、ブルームバーグデータをもとにSBI証券が作成

「銘柄選定の根拠(基準や前提)」
上記にご説明したとおりです。

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(11/6)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートフェイスブック(FB) 107.09ドル38.1 決算概要をご参照ください。
買付チャートウォルト ディズニー(DIS) 115.67ドル20.7 決算概要をご参照ください。
買付チャートテスラ モーターズ(TSLA)232.36ドル121.7 決算概要をご参照ください。
買付チャートビザ(V)78.75ドル23.3 決算概要をご参照ください。
買付チャートフェラーリ(RACE) 52.43ドル-・7-9月期売上は9%増(為替の影響を除くベースで3%増)、調整後EBITDA(利払い・税・償却前利益)は30%増と堅調です。車および部品の売上は伸びたものの、マセラッティ向けのエンジンが減少して、売上の伸びは同為替ベースで3%増にとどまりました。
・車の出荷台数は、1,949台で前年同期比21%増でした。8気筒車が「488GTB」や「California T」の好調で33%増、12気筒車はモデル4年目に当たるため17%減でした。地域別には、欧州・中東・アフリカが16%増、米州が30%増、中華圏が24%減、その他世界が63%増でした。中華圏の構成比は8%まで低下しています。
・15年通期のガイダンスとして、販売台数7,700台(前年は7,255台)、売上は280億ユーロ(前年比1%増)、調整後EBITDA(利払い・税・償却前利益)は725-745百万ユーロとしています。
・尚、アナリストによる業績予想はまだ出ていないため、予想PERは計算できません。

注:予想PERは16年12月期のコンセンサス予想EPSに基づきます。ただし、ウォルト ディズニーは16年9月期予想によります。
※会社資料、ブルームバーグデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
8日(日)・中国貿易収支(10月)
9日(月) プライスライン グループ
10日(火)・中国消費者物価指数(10月)
・中国生産者物価指数(10月)
・中国資金調達総額(10月)(発表日未定、〜15日)
DRホートン
11日(水)・中国鉱工業生産、小売売上高、固定資産投資(10月)
・中国新規融資額(10月)
メイシーズ
12日(木)・日本機械受注(9月)
・ユーロ圏鉱工業生産(9月)
シスコ システムズ、アプライド マテリアルズ
13日(金)・日本鉱工業生産(9月)
・ユーロ圏実質GDP(7-9月、速報)
・米小売売上高(10月)

・JOLT求人件数(9月)
16日(月)・日本実質GDP(7-9月、速報)
・米ニューヨーク連銀製造業景気指数(11月)
17日(火)・欧州新車販売台数(10月)
・米消費者物価指数(10月)
・米鉱工業生産指数・設備稼働率(10月)
ウォルマート、ホーム デポ
18日(水)・中国住宅価格(10月)
・米住宅着工件数・建設許可件数(10月)
・米NAHB住宅市場指数(11月)
・FOMC(米連邦公開市場委員会)議事要旨
(10月27-28日分)
セールスフォース ドットコム
ターゲット、ロウズ、エル ブランズ
19日(木)・日本金融政策
・米フィラデルフィア連銀製造業景気指数(11月)
ベスト バイ、ロス ストアーズ
20日(金) ダラー ツリー

注:「企業決算」欄の赤字表記の企業は、当社顧客保有残高上位50銘柄です。
※ブルームバーグデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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