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2019-06-17 15:37:15

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜好決算銘柄のマクドナルド、マイクロソフト、ボーイング、アマゾン、アルファベット〜

2015/10/26

先週の米株式市場は、週前半は軟調でしたが、22日(木)ECB(欧州中央銀行)が追加の金融緩和を示唆したことをきっかけに上昇に転じました。大手テクノロジー決算に大幅な株価上昇で反応するケースが目立ちました。今週も世界的な金融緩和期待と堅調な企業決算を受けてしっかりとした展開が見込まれます。さらに今週は、アップルの決算、FOMC(米連邦公開市場委員会)、米7-9月期GDP発表など重要材料が目白押しです。

米国の7-9月期決算発表は佳境を迎えています。先週決算を発表した当社顧客保有残高上位50社の決算動向をご紹介しています。今週はこれらの決算動向から今後の株価動向に期待できるものとして、マクドナルド、マイクロソフト、ボーイング、アマゾン、アルファベット(旧グーグル)をご紹介いたします。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(週足、2年)

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

<先週の米国株式市場>
先週の米国株式市場は、週前半は冴えない企業決算や中国経済指標を受けて軟調でしたが、22日(木)ECB(欧州中央銀行)が追加の金融緩和を示唆したことをきっかけに上昇に転じました。主要企業の決算についても、業績モメンタムの改善に素直に株価上昇で反応するケースが多く市場の買い気の強さが感じられました。先々週のインテルに続いてマイクロソフトが決算を受けて大幅に上昇、決算を発表したアマゾン、アルファベット(旧グーグル)に加え、フェイスブックも52週高値を更新しました。

19日(月)発表の中国7-9月期実質GDP成長率が前年比6.9%となり、4-6月期の同7.0%から減速となったものの、市場予想の同6.8%は上回りました。また、中国人民銀行は23日(金)に今年6回目となる利下げを発表しました。米国の経済指標では新築住宅着工件数が前月比6.5%増(予想1.4%増)、中古住宅販売件数が前月比4.7%増(予想1.5%増)と住宅市場の好調を確認しました。S&P500指数は週間で2.1%上昇して、4週連続の上昇となっています。

<今週の米国株式市場>
今週の米国株式市場は、世界的な金融緩和期待と堅調な企業決算を受けてしっかりとした展開と見込まれます。S&P500指数は、8月末から10月中旬まで続いた1,950ポイントを中心としたもみ合いを完全に上放れたように見えます。

一方、2月から8月までもみ合った水準に差し掛かり上値抵抗も予想されます。ただ、8月末の急落で弱気筋の株式保有が減り需給の整理が進んだと見られること、また、市場のPERを見る基準が15年予想から16年予想に切り替わる時期であることも考慮する必要があるでしょう。

S&P500指数の予想PERは、15年予想EPS(ブルームバーグ集計のコンセンサスで118.06ポイント)基準で17.6倍、16年予想EPS(同129.27ポイント)基準で16.1倍です。過去の推移と比べて15年基準ではやや高めですが、16年基準では中庸な水準と言えるでしょう。16年基準のPERを根拠に2,100ポイントの突破を試す可能性もありそうです。

今週は27日(火)のアップル決算、28日(水)の米政策金利、29日(木)の米7-9月期GDPなどが注目されます。アップルの7-9月期決算は、売上が510億ドル(前年同期比21%増)、調整後EPSが1.88ドル(同32%増)と好調が見込まれています。政策金利は据え置き、米7-9月GDPは前期比年率1.7%へ4-6月の同3.9%から減速が見込まれています。

(今週の5銘柄)
先週決算発表を行い当社顧客保有残高上位50社に含まれる企業の決算概要を図表2にレポートしています。これらの企業のうち、決算動向から今後の株価動向に期待できるものとして、マクドナルド、マイクロソフト、ボーイング、アマゾン、アルファベット(旧グーグル)を選んでいます。


図表2:先週発表された主要企業の決算概要

  • 7-9月期も減収・減益が続き、業績モメンタムは4-6月期とほぼ変わらずでした。売上の減少率14%には、為替の影響9%ポイント、事業売却の影響4%ポイントを含み、これを除いた減少率は1%で、これも4-6月期と変わりません。
  • 同社が「戦略上不可欠」とする事業の売上は、前年同期比17%増(為替の影響を除いた増加率は同27%)となりました。同部門にはクラウド、モバイルコンピューティング、ビジネス・アナリティクス、セキュリティなどが含まれています。
  • 通年の調整後EPSガイダンスは、従来の15.75-16.50ドルから14.75-15.75ドルに下方修正されました。
  • 7-9月期は前年同期比の業績モメンタムが4-6月期から大幅に悪化、市場予想も大幅に下回りました。4-6月期は他社比で突出して良く、出来すぎの面があったと見られます。従業員に支払われる給与は収入減を受けて前年同期比18%減となりました。
  • 主力のインスティテューショナル・セキュリティ部門は前年同期比14%減収、税前利益は同44%減でした。M&Aの活況によりアドバイス収入は増加、株式トレーディングも堅調でしたが、他社同様債券・商品関係の収入が大幅に減少しました。ウェルス・マネジメント部門は、顧客の借り入れ増による金利収入の増加などで増益を確保しました。投資管理部門は、アジアのプライベート・エクイティでの損失により減益でした。
  • 7-9月期より買収したAOLが連結されており、これを除いた増収率は3%でした。
  • 主力のワイヤレス部門は、分割払いでの端末購入を選択する顧客が増えていることから機器売上が前年同期比73%増、サービス売上は同4%減となり、部門全体で同5%増になっています。一方、サービス売上と分割払いの請求額を合計した売上は前年同期比1.2%増で、契約形態の変更により足元の業績が押し上げられている面があります。
  • モバイル加入契約(後払い契約)の純増は1.3百万件を確保しましたが、前年同期の1.5百万件からは15%の減少となっています。
  • 長期金利が低下するなか配当利回りの高さに注目できますが、モバイルサービス業界は顧客獲得競争の高まりが懸念されます。
  • 売上・利益とも市場予想を大きく上回る好決算でした。
  • 民間航空機の引渡し数は上期の前年同期比9%増から同7%増に鈍化したものの、防衛・宇宙・セキュリティ部門の売上が軍用機の売上増で上期の同7%減から同6%増に改善しました。
  • 業績好調を受けて15年通期の中核EPSガイダンスを7.70-7.90ドルから7.95-8.15ドルに引き上げています。年間の民間航空機の引渡しは、750-755機から755-760機に引き上げられました。
  • 民間航空機の受注残は4,850億ドル、5,700機相当を確保しています。世界景気減速の懸念があるなか、非常に大きな受注残を確保していることは心強いでしょう。
  • 7-9月期の売上は前年同期比5%減で、4-6月期の3%減から悪化したように見えます。しかし、これは出荷タイミングにより同社売上に計上される原液と販売ケース数の伸びにズレが生じたためで、通年ではズレは解消される見込みとのことです。
  • 業績動向を販売ケース数から見ると、上期の前年同期比2%増から7−9月期の同3%増へ、事業の実体はやや改善しているようです。一方、為替による売上押し下げのインパクトは、上期の7%ポイントから7-9月期は8%ポイントへ拡大しました。
  • ここ1ヵ月株価が好調なのは、市場金利が低下するなか配当利回りが比較的高いこと(15年予想1株当り配当は1.31ドル)が効いていると思われます。今回決算のヘッドラインは見栄えがよくありませんが、実体は緩やかながら改善傾向が続いています。
  • 収益は、為替と事業売却の影響を除いたベースで、4-6月期の前年同期比5%増から7-9月期の同3%増へ減速しています。カード使用額の伸びが米国で徐々に低下していることが要因と見られます。
  • 収益が伸びていないなか総費用が3%増えたため、純利益は14%の減益となりました。成長投資のためのマーケティング費用が8%増、カード利用者への還元費用が4%増などとなりました。
  • コストコとの提携カード契約終了(同カードは、同社貸出額の20%、カード使用額の8%を占めます)を来年に控え、これをカバーするための施策向けに費用が増加する傾向にあり、四半期決算は利益の変動性が大きくなると見られます。
  • 15年のEPSガイダンスを5.20-5.35ドルへ、従来からやや引き下げました。
  • 7-9月期業績が市場予想を上回ったのは、4-6月期決算発表で主力薬TECFIDERAの販売が想定を下回り15年の売上見通しを前年比14-16%増から同6-8%増に引き下げて、市場の目線が大幅に下がったことによると見られます。
  • 会社は決算と同時に、複数の新薬開発パイプラインの中止と11%の人員削減を発表しています。これにより、営業費用は年率2.5億ドル(14年実績の5.5%相当)削減される見通しです。これらの資金を多発性硬化症治療薬TECFIDERAの販売促進やアルツハイマー症候群、多発性硬化症、脊髄性筋萎縮症等の治療薬開発に投入するとしています。
  • 15年通年のガイダンスは、売上が前年比6-8%増から8-9%増へ、調整後EPSは15.50-15.95ドルから16.20-16.50ドルへ引き上げられています。
  • クリントン氏の医薬品メーカーの価格引き上げ批判以降、医薬品セクターに対する市場の警戒感は強く残っているようです。
  • グローバル既存店売上の前年同期比が4-6月期の0.7%減から4.0%増へ改善、売上高の前年同期比も10%減から5%減に改善しました。為替の影響を除いた売上は前年同期比7%増です。イースターブルックCEOが進める再建計画が奏功していると見られます。
  • 主力市場の米国では、サンドイッチの新商品や朝食メニューが貢献して既存店売上は2.0%減から0.9%増へ2年ぶりのプラスに改善しました。会社側では、既存店売上の上昇基調は10-12月期も継続する見込みとしています。今月6日から「オールデイ・ブレックファスト」を導入したほか、抗生物質を投与された鶏肉の使用を中止していく計画を発表しています。
  • 米レストラン業界では、スターバックスの業績好調が続いていますが、マクドナルドの復活にも注目したいと思います。株価は12年から4年近く続いた90ドルから105ドルでのもみ合いを上抜けているため、相当の上値が期待できると考えられます。
  • 7-9月期の減収率が4-6月期を上回っているのは、携帯電話やゲーム機など利益には重要でない分野によるもので、営業利益の前年同期比は4-6月期の3%減から1%増へ改善しています。売上・利益とも市場予想を大きく上回りました。
  • 今回より組み換えられた部門別動向では、プロダクティビティ・アンド・ビジネス・プロセス部門(「オフィス」ソフトウェアなど)は3%増収、インテリジェント・クラウド事業(サーバーやクラウドプラットホームなど)の売上高は8%増、モア・パーソナル・コンピューティング部門(ウィンドウズや消費者向けハードウェア)が17%減収でした。
  • 主要事業では、クラウドプラットフォームの「Azure」の売上が2倍強、オフィスのクラウド版である「オフィス365」は売上が70%伸びています。PCメーカー向けの「ウィンドウズ」販売は6%減で、4-6月期の22%減から減少率が大幅に縮小しました。
  • 15年10-12月期の売上ガイダンスは市場予想の251億ドルに対して248-254億ドルでした。同社は保守的なガイダンスを出す傾向があることから、アップサイドへの期待が高まっています。
  • クラウドへのシフトが順調であること、パソコン販売の落ち込みが縮小見込みであること、16年1-3月期からWindows10の収益貢献が始まることから、16年に向けて収益改善が注目できるでしょう。
  • 増収率が4-6月期の13%増から15%増に加速しているのは、YouTubeの貢献により広告のクリック数が4-6月期の18%増から23%増へ加速していることが要因です。クリック単価(同社にとっては広告収入の単価)は広告単価が安いモバイルへのシフトやYouTubeの広告増などの要因で前年同期比11%減ですが、4-6月期から変化はありませんでした。
  • 同社検索に占めるモバイルの比率が50%を超えたこと、また、アプリ内の1000億ページ以上へのリンクを検索可能にしたことが明らかにされました。スマホでは検索を経ないで直接アプリを利用するケースが増えて同社事業への脅威となっていますが、対応が進められていることが説明されました。
  • 同社は持ち株会社のアルファベット傘下にグーグルなどの事業会社をぶら下げる組織改革を10/2付で実行しており、10-12月期決算では新規事業に関する透明性が増すことが期待されています。
  • 業績自体は市場予想並でしたが、51億ドル(発行株式数の約1%に相当)を上限とする同社史上初の自社株買い(C株を対象)を発表したことから、株価は上昇しました。
  • 売上の増加率は、4-6月期・市場予想とも上回り好調です。為替の影響を除いた売上の伸び率は30%でした。
  • 営業利益率は、1.6%で4-6月期の2.0%から低下しています。ただし、前年同期比の改善幅では、7-9月期が4.2%ポイント(-2.6%→1.6%)、4-6月期の2.0%ポイント(0.0%→2.0%)と大幅に上回っています。
  • 部門別の営業利益は、北米が14年7-9月期の-60百万ドルから15年7-9月期の528百万ドル、国際が同-174百万ドルから同-56百万ドル、AWS(アマゾン・ウェブ・サービス)が同98百万ドルから同521百万ドルと、北米およびAWSが牽引して利益が増加しています。AWSの増収率は78%増(4-6月期は81%増)の高水準を維持しています。
  • 株価は23日に6%上昇して52週高値を大幅に更新しました。過去1年間の上昇率は108%に達してS&P500指数採用銘柄のトップとなっています。
  • 大幅な増収は買収した衛生放送サービス大手のディレクTVが連結されたことによるものです。売上が市場予想を下回ったのは、アナリストがディレクTVの連結を実際の7/25からではなく、7月初からと計算したことが影響しているようです。
  • 主力のビジネス・ソリューション部門(法人向けサービスと固定電話)は、1%増収、11%営業増益と堅調でした。コンシューマー・モビリティ部門は、複数の端末でデータ利用をシェアできる「Mobile Share Value」のプランが増加したことで売上は前年同期比5%減となりましたが、それを上回るコスト削減により営業利益は9%増を確保しています。モバイル加入契約の純増は2.5百万件と順調でした。
  • 通年の調整後EPSのガイダンスを市場予想の2.64ドルを上回る2.68-2.74ドルとしました。
  • 足元の業績はコスト削減が効いて増益ですが、消費者向けモバイルサービス分野で顧客獲得競争が高まっていることが懸念されます。

※会社資料、ブルームバーグデータをもとにSBI証券が作成

「銘柄選定の根拠(基準や前提)」
上記にご説明したとおりです。

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(10/23)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートマクドナルド(MCD)112.59ドル23.7 決算概要をご参照ください。
買付チャートマイクロソフト (MSFT) 52.87ドル19.5 決算概要をご参照ください。
買付チャートボーイング(BA) 146.70ドル18.4 決算概要をご参照ください。
買付チャートアマゾン ドット コム(AMZN) 599.03ドル350.0 決算概要をご参照ください。
買付チャートアルファベット C(GOOG) 702.00ドル-決算概要をご参照ください。

※会社資料、ブルームバーグのデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
26日(月)・中国共産党中央委員会第5回全体会議
(29日まで)
・ドイツIFO景況指数(10月)
・米新築住宅販売件数(9月)
 
27日(火)・米S&Pケースシラー住宅価格指数(8月)
・米コンファレンスボード消費者信頼感指数(10月)
・米耐久財受注(9月)
・米FOMC(米連邦公開市場委員会)(28日まで)
アップル、アリババ、メルク、ファイザー
ツイッター、コーチ、BP、フォード
ギリアード サイエンス、コムキャスト
UPS、コーニング、HCA ホールディングス
28日(水)・米政策金利グラクソスミスクライン、ペイパル、サザン
ウォルグリーン ブーツ アライアンス
モンデリーズ
29日(木)・日本鉱工業生産(9月)
・米実質GDP(7-9月期、速報)
・米中古住宅販売仮契約(9月)
スターバックス、マスターカード、バイドゥ
アルトリア グループ、エクスペディア
デルファイ オートモティブ
ジョンソン コントロール、
シャーウィン ウィリアムズ
30日(金)・日本消費者物価指数(9月)
・日銀金融政策決定会合
・ユーロ圏消費者物価指数(10月)
・米個人所得・支出(9月)
・米PCEコア・デフレーター(9月)
・シカゴ購買部協会景気指数(10月)
エクソン モービス、シェブロン
アブビー、ムーディーズ
1日(日)・中国製造業・非製造業PMI(10月) 
2日(月)・中国財新製造業PMI(10月)
・米ISM製造業景況指数(10月)
ビザ、AIG
3日(火)・米自動車販売台数(10月)
・米製造業受注(10月)
グルーポン、スプリント、テスラ モーターズ
4日(水)・日本郵政3社上場
・米ISM非製造業景況指数(10月)
・ADP雇用統計(10月)
・米貿易収支(9月)
フェイスブック、クアルコム
タイム ワーナー、21世紀フォックス
5日(木)・ユーロ圏小売売上高(10月)ウォルト ディズニー、トリップアドバイザー
スカイワークス ソリューションズ
6日(金)・ドイツ鉱工業生産(9月)
・米雇用統計(10月)
バークシャー ハサウェイ
アルセロール ミタル

注:「企業決算」欄の赤字表記の企業は、当社顧客保有残高上位50銘柄です。
※ブルームバーグデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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