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2019-11-12 15:59:23

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大事な資産を減らしたくない方へ!値下がりリスク限定型?!「アムンディ・ダブルウォッチ」

2017/02/24

2016年に日本でもマイナス金利が始まり、銀行に預貯金をしても利息が少ないという状況が続いています。

「資産運用で預金より少しでもお金が増えたらいいな…」
「けれども大きな損はしたくない・・・」


そんな方へ、市場環境は変化してもリスクを一定水準以内に抑えるコンセプトで人気上昇中のファンドをご紹介します。
じっくり資産を育てるファンド「アムンディ・ダブルウォッチ」がSBI証券でもついに取扱開始です!

アムンディ−アムンディ・ダブルウォッチ

アムンディ−アムンディ・ダブルウォッチ

カテゴリ:バランス 

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基準価額の下落を「フロア水準」(日々の基準価額の最高値の90%)までに抑えた運用を目指します。世界の株式、債券など、さまざまな資産を主要投資対象とし、資産配分を機動的に変更します。基本的に為替ヘッジを行い、為替変動の影響を抑制します。

ポイント① 基準価額の下落を10%以内に抑えた運用を目指す!

「アムンディ・ダブルウォッチ」は日々の基準価額の最高値の90%を「フロア水準」とし、基準価額の下落を「フロア水準」までに抑えた運用を目指します。「フロア水準」の「フロア」はその名のとおり、いわゆる「床」という意味で、基準価額がこの「床」(90%)を下回らないことを目標に運用しています。

イメージ図を見るとわかるように、基準価額が上昇すると「フロア水準(基準価額の床)」も合わせて上昇し、一度上昇した「フロア水準」は下がりません。また基準価額が「フロア水準」以下に下落した場合は繰上償還となります。値下がりリスクが一定水準以内に抑えられているので、減らしたくない資産の運用に適したファンドです。

基準価額とフロア水準のイメージ

設定時のフロア水準は9,000円です。

[繰上償還となる場合]
基準価額がフロア水準以下に下落した場合は、繰上償還します。

  • ※フロア水準は、運用上、基準価額がこれを下回らないように目標とされる水準であり、基準価額がフロア水準を下回らないことを委託会社が保証等するものではありません。また、損失が常に一定範囲に限定されるものではありません。上記はイメージ図であり、実際の基準価額・フロア水準等を示したものではなく、また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

(出所)アムンディ・ジャパン販売用資料から抜粋

堅調なパフォーマンスで人気も上昇中!

では、設定日(2016年1月29日)以降の基準価額と純資産総額の推移を見てみましょう!2017年1月27日現在、10,000円でスタートした基準価額は10,191円、9,000円でスタートしたフロア水準は9,316円となり23回も上昇するなど、着実にパフォーマンスを伸ばしています!

新しいウィンドウで開きます。現在のフロア水準はこちら!(アムンディ・ジャパンのサイトへ)

また、値下がりリスクを一定水準以内に抑えるコンセプトが注目され、減らしたくない資産を投資する先として人気が出てきています。銀行の預貯金など眠っていた資金をこのファンドでじっくり増やしていきたいとお考えの方が増えているようで、純資産総額も順調に右肩上がりに推移しています!

設定来の基準価額と純資産総額の推移

期間:2016年1月29日(設定日)〜2017年1月27日、日次。
基準価額(1万口当たり)は信託報酬控除後。

(出所)アムンディ・ジャパン販売用資料から抜粋

ポイント② 相場環境に応じて適切な「資産配分」を目指す!

「アムンディ・ダブルウォッチ」は、「フロア水準と基準価額の差」と「市場の見通し」を日々チェックし、機動的に資産配分を変更しています。また組入れ外貨建資産については為替ヘッジを行うことを基本としています。
債券や株式など異なる値動きが期待されるさまざまな資産に分散投資を行い、配分を見直すことで、リスクを抑えた運用を可能にしています!

資産配分の推移

期間:2016年2月〜2016年12月、月次
資産配分の比率は、純資産総額比です。 資産配分の推移は月次ベース(2016年2月29日以降)です。

(出所)アムンディ・ジャパン販売用資料から抜粋

下の図をご覧ください。
昨年、世界経済を大きく揺るがせた英国のEU離脱決定時にも、各資産は大きく値を下げるなか、「ダブルウォッチ」は-0.57%と小幅な下落にとどまりました。各資産の月間騰落率を見ても、相場環境に適した分散投資が功を奏し、マイナス幅が一番大きかった月でも-1.1%とマイナス幅を小さく抑えています。
大きなリターンはいらないから、リスクはできるだけ小さいほうがいい!という方にオススメのファンドです。

英国のEU離脱決定時の各資産の動き

期間:ダブルウォッチは2016年6月24日から6月27日、
その他資産は2016年6月23日から6月24日、日次

各資産の月間騰落率の最大値と最小値※(円換算)

期間: 2016年1月末〜2016年12月末、月次。
※2016年2月分は2016年1月29日〜2月29日までのデータを使用。

●世界株式:MSCIワールド・インデックス(トータルリターン、米ドルベース) MSCIワールド・インデックスは、MSCI Inc.が開発した株価指数です。同指数に関する著作権、その他知的財産権はMSCI Inc. に帰属しております。
●日本株式:TOPIX(東証株価指数、トータルリターン) TOPIX(東証株価指数)は東京証券取引所の知的財産であり、この指数の算出、数値の公表、利用など株価指数に関するすべての権利は東京証券取引所が有しています。東京証券取引所はTOPIXの算出もしくは公表の方法変更、TOPIXの算出もしくは公表の停止またはTOPIXの商標の変更もしくは使用の停止を行う権利を有しています。
●世界国債(除く日本):シティ世界国債インデックス(トータルリターン、米ドルベース) シティ世界国債インデックスはCitigroup Index LLCが開発した債券インデックスです。

(出所)アムンディ・ジャパン販売用資料から抜粋

当ファンド「アムンディ・ダブルウォッチ」を運用指図を行うのは、アムンディ アセットマネジメントです。
アムンディは、約9,000億ユーロ超の運用資産を有し、欧州を代表する、世界有数の資産運用会社です。
15ヵ国125名からなる一流の調査チームの調査力は世界的に認められており、調査チームが運用チームと密接に連携してお客さまをサポートします!

投資信託に関するご注意事項

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資対象毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • 「毎月分配型投資信託」または「通貨選択型投資信託」をお取引する場合、お取引前に必ず「PDFです。新しいウィンドウで開きます。毎月分配型投資信託・通貨選択型投資信託に関するご注意事項」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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