特定のテーマや業種にこだわらず、
上昇が期待できる銘柄に投資したい
勢いのある銘柄を追い続けるのは大変、
銘柄を自動で入れ替えて欲しい
インデックスファンドに投資しているが、
もっと高いリターンを狙いたい
今、勢いのある
“トレンド銘柄”に
厳選投資
3カ月毎に入れ替える
ルールベース運用で、
マーケットの主役交代に乗り遅れない
シリーズに共通する
4つのポイント
-
マーケットで勢いある
“トレンド銘柄”へ厳選投資株式市場で力強く上昇する
21銘柄に厳選投資 -
マーケットの「主役交代」を
捉える3つの視点短·中·長期の3つの時間軸で評価し、
勢いある銘柄を抽出 -
ルールベースの銘柄入替
年4回(2月、5月、8月、11月末基準)、
組入銘柄を自動入替
※等金額へのリバランスも実施 -
厳選した銘柄に均等投資
21銘柄に等金額で投資することで、
特定の銘柄への依存を排除
資金動向、市況動向、信託財産の規模等によっては、上記の運用ができない場合があります。
国・地域別で4つのファンドをラインナップ
国や地域によって景気や産業構造等は異なるため、
勢いがあると感じる地域を選択したり、
併せ持ちで地域分散を図ることも可能
-
NISA成長投資枠対象
SMT 米国株式モメンタムファンド
《愛称:トレンドランキング・米国株》
追加型投信/海外/株式
ファンドの詳細 -
NISA成長投資枠対象
SMT 日本株式モメンタムファンド
《愛称:トレンドランキング・日本株》
追加型投信/国内/株式
ファンドの詳細 -
NISA成長投資枠対象
SMT 欧州株式モメンタムファンド
《愛称:トレンドランキング・欧州株》
追加型投信/海外/株式
ファンドの詳細 -
NISA成長投資枠対象
SMT 中国株式モメンタムファンド
《愛称:トレンドランキング・中国株》
追加型投信/海外/株式
ファンドの詳細
リスクおよび手数料などのファンドの詳細については、当ファンドの交付目論見書でご確認ください。
“マーケットの主役は入れ替わる”
テーマ投資やインデックス投資では、拾いにくい変化
- 株式市場では、時代の変化などに応じて、勢いのある企業もセクターも変わっていきます。
- また、インデックス投資は、リスク分散の面で優れているものの、玉石混交で優良な銘柄も、そうでない銘柄も含まれます。
- 株式市場には、その時々で「勢い」のある銘柄が存在します。「勢い」の背景には、企業の成長への期待や、投資家が着目する投資テーマなどがあります。この株価の勢いや方向性を「モメンタム」といい、短期間で終わってしまうこともありますが、中長期では有効な投資戦略とされています。当ファンドシリーズは、この「モメンタム」に着目し、銘柄を厳選することで、マーケットの「主役交代」を捉えます。
ファンドモデル(SMT 米国株式モメンタムファンド)と米国株式の累積リターンの推移
期間:2010年12月末~2025年10月末、月次
ファンドモデルは、SMT 米国株式モメンタムファンドと同様の運用プロセスに基づき算出したシミュレーションのデータ(信託報酬控除前)です。
株式指数は配当込みを使用しています。
ファンドモデルおよび株式指数は、現地通貨ベースのデータを当該日の為替データを基に三井住友トラスト・アセットマネジメントが円換算しています。
上記組入銘柄は、各年末時点のファンドモデルの組入銘柄を掲載しています。
社名は資料作成時点におけるデータに基づきます。
上記は特定の有価証券への投資を推奨しているものではありません。また、今後ファンドが当該有価証券に投資することを保証するものではありません。
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成
上記のファンドモデルは所定の前提条件を基に行ったシミュレーションでありファンドの運用実績ではありません。また過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
株価の勢いに着目し
マーケットの主役交代を捉える運用
- 当ファンドシリーズは、株価の勢いや方向性を示す「モメンタム」に着目し、原則として、短期・中期・長期の各期間の株価上昇率に基づき投資銘柄を決定します。
- 年4回の銘柄入替を実施することで、勢いのある銘柄を取り込み、勢いがなくなった銘柄を除外することが可能となります。
運用プロセス
株式市場の時価総額上位約500銘柄
【時価総額基準を設け信頼性と流動性を確保】
相対的に経営基盤が安定しており、過度な価格変動が起こりにくく、市場での売買が活発で流動性
リスクの低い時価総額上位銘柄を対象。
短期モメンタム
6カ月株価モメンタム
上位7銘柄
中期モメンタム
12カ月株価モメンタム
上位7銘柄
長期モメンタム
36カ月株価モメンタム
上位7銘柄
【3つの時間軸から上位7銘柄(計21銘柄)を抽出】
短期(6カ月) :直近のテーマや材料などの流行りを背景に、株価に勢いのある銘柄を捉える。 中期(12カ月):モメンタム投資の効果が高いとされる王道的な期間。一時的ではなく、継続的に株価に勢いのある銘柄を捉える。 長期(36カ月):産業構造の変化や企業の成長ポテンシャルなど、長期で株価に勢いのある銘柄を捉える。 各時間軸で選ばれた銘柄が重複した場合、より期間が短い時間軸での組み入れを優先し、より期間が長い時間軸では次点の銘柄を組み入れます。
ポートフォリオ
21銘柄(等金額投資)
【リスク分散と各銘柄のリターンのフラットな享受】
等金額投資にすることで、特定の銘柄へ依存せず、銘柄分散を図りながら、各銘柄のリターンを
フラットに享受することが可能となります。
投資銘柄数は21銘柄とすることを原則としますが、運用の状況等によっては一時的に銘柄数が21銘柄とならない場合があります。
上記プロセスは、今後変更となる場合があります。
2月、5月、8月、11月末基準でリバランスを実施し、同時に銘柄入替を行います。
資金動向、市況動向、信託財産の規模等によっては、上記の運用ができない場合があります。
SMT 米国株式モメンタムファンド
《愛称:トレンドランキング・米国株》
組入銘柄一覧(運用開始時点)
上記組入銘柄は資料作成時点におけるデータであり、実際の組入銘柄とは異なる場合があります。
上記は特定の有価証券への投資を推奨しているものではありません。また、今後当ファンドが当該有価証券に投資することを保証するものではありません。
ファンドの組入銘柄はこちらでご確認ください。
ファンドの詳細ファンドモデル(SMT 米国株式モメンタムファンド)と米国株式の累積リターンの推移
期間:2010年12月末~2025年10月末、月次
ファンドモデルは、SMT 米国株式モメンタムファンドと同様の運用プロセスに基づき算出したシミュレーションのデータ(信託報酬控除前)です。
株式指数は配当込みを使用しています。
ファンドモデルおよび株式指数は、現地通貨ベースのデータを当該日の為替データを基に三井住友トラスト・アセットマネジメントが円換算しています。
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成
上記のファンドモデルは所定の前提条件を基に行ったシミュレーションでありファンドの運用実績ではありません。また過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
SMT 日本株式モメンタムファンド
《愛称:トレンドランキング・日本株》
組入銘柄一覧(運用開始時点)
上記組入銘柄は資料作成時点におけるデータであり、実際の組入銘柄とは異なる場合があります。
上記は特定の有価証券への投資を推奨しているものではありません。また、今後当ファンドが当該有価証券に投資することを保証するものではありません。
ファンドの組入銘柄はこちらでご確認ください。
ファンドの詳細ファンドモデル(SMT 日本株式モメンタムファンド)と日本株式の累積リターンの推移
期間:2010年12月末~2025年10月末、月次
ファンドモデルは、SMT 日本株式モメンタムファンドと同様の運用プロセスに基づき算出したシミュレーションのデータ(信託報酬控除前)です。
株式指数は配当込みを使用しています。
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成
上記のファンドモデルは所定の前提条件を基に行ったシミュレーションでありファンドの運用実績ではありません。また過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
SMT 欧州株式モメンタムファンド
《愛称:トレンドランキング・欧州株》
組入銘柄一覧(運用開始時点)
上記組入銘柄は資料作成時点におけるデータであり、実際の組入銘柄とは異なる場合があります。
上記は特定の有価証券への投資を推奨しているものではありません。また、今後当ファンドが当該有価証券に投資することを保証するものではありません。
ファンドの組入銘柄はこちらでご確認ください。
ファンドの詳細ファンドモデル(SMT 欧州株式モメンタムファンド)と欧州株式の累積リターンの推移
期間:2010年12月末~2025年10月末、月次
ファンドモデルは、SMT 欧州株式モメンタムファンドと同様の運用プロセスに基づき算出したシミュレーションのデータ(信託報酬控除前)です。
株式指数は配当込みを使用しています。
ファンドモデルおよび株式指数は、現地通貨ベースのデータを当該日の為替データを基に三井住友トラスト・アセットマネジメントが円換算しています。
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成
上記のファンドモデルは所定の前提条件を基に行ったシミュレーションでありファンドの運用実績ではありません。また過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
SMT 中国株式モメンタムファンド
《愛称:トレンドランキング・中国株》
組入銘柄一覧(運用開始時点)
上記組入銘柄は資料作成時点におけるデータであり、実際の組入銘柄とは異なる場合があります。
上記は特定の有価証券への投資を推奨しているものではありません。また、今後当ファンドが当該有価証券に投資することを保証するものではありません。
ファンドの組入銘柄はこちらでご確認ください。
ファンドの詳細ファンドモデル(SMT 中国株式モメンタムファンド)と中国株式の累積リターンの推移
期間:2010年12月末~2025年10月末、月次
ファンドモデルは、SMT 中国株式モメンタムファンドと同様の運用プロセスに基づき算出したシミュレーションのデータ(信託報酬控除前)です。
株式指数は配当込みを使用しています。
ファンドモデルおよび株式指数は、現地通貨ベースのデータを当該日の為替データを基に三井住友トラスト・アセットマネジメントが円換算しています。
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成
上記のファンドモデルは所定の前提条件を基に行ったシミュレーションでありファンドの運用実績ではありません。また過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
ご留意事項
- 「毎月分配型」、「隔月分配型」または「通貨選択型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
- 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
- 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。 ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております (投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
- ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。
2025年12月作成