外国株式 > 【外株投資デビューの第一歩】海外ETFで国際分散投資を実践!
【外株投資デビューの第一歩】海外ETFで国際分散投資を実践!
まずはシンプルなポートフォリオで国際分散投資を実践しよう!
「国際分散投資」と聞くと非常に難しいように感じてしまうかもしれませんが、シンプルに考えてみればスグに実践できるものだと分かります。例えば、現在預金以外の資産は日本株だけで運用しているという投資家が以下のように資産を配分し直すとしましょう。下図のように資産も地域もバラバラに分かれました。これだけで「国際分散投資」が実践できたことになるのです。
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海外ETFで「自分だけのポートフォリオ」で国際分散投資を実践!
SBI証券で取り扱っている海外ETFを活用して「自分だけのポートフォリオ」を組み、国際分散投資を実践しませんか?
いきなり国際分散投資といっても難しいと感じるかもしれませんが、SBI証券で取り扱っている下表の5本の海外ETFへ投資することで国際分散投資を実践できるポートフォリオを構成することも可能です!慣れてくれば、その他の海外ETFを用いて「自分だけのポートフォリオ」を組むこともできます。
また、分散投資は勝てないと思っている方は、実際に日本株だけに投資していた場合とリターンを下のグラフでも確認してみてください!
※パフォーマンス(リターン)等のデータ・数値は過去の実績であり、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
ティッカー |
銘柄名 |
資産 |
|---|---|---|
VT |
世界株式 |
|
EEM |
新興国株式 |
|
IGOV |
世界債券 |
|
BND |
米国債券 |
|
GLD |
商品(金) |
(出所)FactSetデータをもとにSBI証券作成
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外株投資のチャンスが到来!?
ここ数年、円高が進行し続けていたため、多くの日本人投資家は外株投資に対して「損をするのではないか?」という恐怖心を抱くようになってしまいました。しかし、今後の為替相場を考えると、現在の水準以上に円高が進行するというシナリオよりは、円安方向へトレンドが変わるというシナリオの方が描きやすくなっています。 この機会に是非、外株投資の第一歩として海外ETFを用いて国際分散投資をしてみてはいかがでしょうか?
(出所)FactSetデータをもとにSBI証券作成
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ご注意事項
- 本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は情報提供のみを目的としており、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。投資にあたっての最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。
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