国内株式 > ETF(上場投資信託)・ETN(指標連動証券)のサービス概要
ETF(上場投資信託)・ETN(指標連動証券)のサービス概要
| サービス概要 | |
|---|---|
| ご注文受付窓口 | インターネット・モバイル端末・コールセンター |
| 手数料 | 国内現物株式委託手数料体系/インターネット・モバイル端末・コールセンターと同様 |
| 取扱区分 | 国内株式(現物・信用) |
| 制限値幅 | 国内上場銘柄同様 |
| 呼値 | 国内上場銘柄同様 |
| 特定口座 | 選択可能 |
| NISA口座 | 選択可(NISA投資可能枠の範囲内で買付可) |
| 課税 | 国内上場銘柄同様 |
| 受益証券移管入庫 | 証券保管振替機構を通じた移管のみ受付(「株式移管入庫サービス」と同様) |
| 収益分配金 | 国内株式の配当金同様
|
| WEBサイト上での表示 | 「口座サマリー」・「保有証券」・「注文履歴」・「取引履歴」「約定履歴」・「ポートフォリオ」等では、国内株式として表示 |
| 電子交付サービス | 選択可能 |
- ※株数欄には口数をご入力していただきますが、メッセージボックスは株数で表示されます。
国内上場外国ETF・ETNは外国証券のため上記取扱概要とは異なります。
- ※お取引の際は
こちらをご確認ください。 - ※国内上場外国ETF銘柄は
こちらの一覧をご確認ください。 - ※上場の外国株式(旧東証外国部銘柄)は、従来通りコールセンターのみのお取扱となっております。
- ※東証外国株の売買制度、重複上場外国銘柄の基準値段設定の取扱いについては
こちら(日本取引所グループのWEBサイト)をご参照ください。 - ※国内上場外国株式の配当金等は、一部の銘柄を除き「株式数比例配分方式」の適用外となるため、NISA預りで保有されている場合でも課税対象となりますのでご注意ください。
ETF・ETN投資に関する留意事項
- 元本保証はございません。
- ETF・ETN一口当たりの純資産額と連動を目指す特定の株価指数等が乖離する可能性がございます。
- 市場価格とETF・ETN一口当たりの純資産額が乖離する可能性がございます。
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日本取引所によるリンク債・OTCスワップ型ETF等の対応に係る通知については、下記WEBサイトをご確認ください。
ETFの信用リスク
(日本取引所グループのWEBサイト)
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ETNは発行体となる金融機関の信用力を背景として発行される証券であることから、発行体の倒産や財務状況の悪化等の影響により、ETN価格の下落又は無価値となる可能性があります。ETNの投資リスクについては、下記WEBサイトをご確認ください。
ETNの投資リスク
- ETNは、貸株サービスの非対象銘柄です。
- レバレッジ型・インバース型 ETF等(ETN含む)は、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品です。レバレッジ指標の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率のレバレッジ倍(又はマイナスのレバレッジ倍)とは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。上記の理由から、一般的に長期間の投資には向かず、比較的短期間の市況の値動きを捉えるための投資に向いている金融商品といえます。投資経験があまりない個人投資家の方が資産形成のためにこうしたETF等を投資対象とする際には、取引の仕組みや内容を十分理解し、取引に伴うリスク・コストを十分に認識することが重要です。レバレッジ型・インバース型 ETF等に係る商品の特性とリスクについてはこちら
のリーフレットをあわせてご確認ください。 -
その他の事項につきましては、日本取引所グループのWEBサイトの「投資リスク」の欄や目論見書等でご確認ください。
日本取引所グループのWEBサイト(ETF)はこちら