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2019-12-15 16:45:55

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〜今日よりもよい明日のために〜コモンズ投信が長期投資で実現する理想の未来とは

2019/7/3

〜今日よりもよい明日のために〜コモンズ投信が長期投資で実現する理想の未来とは

「今日よりもよい明日のために」
これがコモンズ投信が創業以来掲げ、長期投資を通して実現しようとしている夢です。
大手金融グループに属さない独立系運用会社のひとつであるコモンズ投信は、独自の運用哲学や、顧客に寄り添う姿勢などが評価され多くのお客さまからの支持を集めています。
そんなコモンズ投信の魅力をご紹介いたします。

コモンズ投信の魅力

コモンズ投信は、長期投資を通してより良い未来を切り拓くことをめざし、そしてそんな想いに共感して集まってくる人々の“共有地”となるべく創業されました。成長を続ける日本の優良な企業を長期に亘って応援し、それらを通じて豊かな社会作りをお子さん、お孫さんへと長い目線でつないでいくことにチャレンジし続けるコモンズ投信。その理念は単なる理念に終わらず、金融庁「共通KPI」実績において、コモンズ投信の約98%の投資家の運用損益がプラスとなり、金融機関「最高」の数値(2018年3月末時点)となるなど、実際にファンドの受益者の資産形成への貢献という形で実現しています。
熱い想いと、それを支える経験豊富なメンバー、そして同じ想いに共感し集う多くの人々とのつながりがコモンズ投信の魅力です。

投資信託の運用損益別顧客比率(2018年3月末現在)

  • ※コモンズ投信の直販における顧客が対象。
  • ※2018年3月末時点で残高ありの口座が対象(法人口座含む、ただし、相続等により購入データの存在しない顧客は集計対象外としてここには含まない)。
  • ※運用損益は、基準日2018年3月末時点の評価金額+累計売付金額−累計買付金額にて算出(分配金(税引後)はすべて自動的に再投資買付が行われ、累計買付金額には含まれない)。
  • ※累計買付金額、累計売付金額は2009年1月19日のコモンズ30ファンドの設定日から、2018年3月末までの通常の取引データを基に集計(移管等は含まず)。
  • ※運用損益率は、上記運用損益を基準日2018年3月末時点の評価金額で除して算出。

魅力的なメンバー

コモンズ投信の運用メンバーには大手金融機関をはじめ、様々な舞台で経験を積んだ、経験豊富なメンバーが揃っています。
また、コモンズ投信の運用は“顔が見える”ことも特徴のひとつ。大切な資産を託す相手がどんな人物なのか、それが見えるからこそ得られる安心感があるのではないでしょうか。
コモンズ投信のHPでは、運用者だけでなく様々な形でファンドに携わる社員の方々が紹介されていますので、コモンズ投信の魅力的なメンバーをチェックしてみては?

新しいウィンドウで開きます。コモンズ投信 メンバー紹介(コモンズ投信のWEBサイトに移動します)

会長 渋澤健 氏

コモンズ投信の創業者である渋澤健氏は、2024年頃に発行されることとなった新1万円札の肖像に選ばれた、渋沢栄一氏の子孫にあたります。「日本資本主義の父」とも称される渋沢栄一氏は数々の企業の設立に携わり、その数は500を超すと言われます。なかには現在まで続く大企業の大本となった企業も数多く存在し、明治以降、日本が近代化の道を歩む中で大きな役割を果たしました。
そんな渋沢栄一氏の想いを受け継ぐかのように、より良い未来のために、長期投資に共感した人たちが寄り集まれる場所として設立された「コモンズ投信」を通して、「一人ひとりの未来を信じる力を合わせて、次の時代を共に拓く」というミッションにチャレンジされています。

新しいウィンドウで開きます。渋澤氏の想いを見る!独立系3社対談!

代表取締役社長&CIO 伊井哲朗 氏

複数の大手証券会社での豊富な経験を経て、コモンズ投信の起業へと至った伊井氏。そこには、お客さまからなかなか信頼を得ることができない、金融業界を変えたいという想いがあったといいます。
コモンズ投信創業から10年あまりを経て、ファンドの受益者が増え、運用成績という形でその信頼に応えることで、少しずつその想いが形になっていると言えそうです。
誰もが資産形成を当たり前にする社会の実現に向けて、伊井氏のチャレンジはまだまだ続きます。

新しいウィンドウで開きます。伊井氏への独占インタビューも掲載中!

豊富なセミナー開催

コモンズ投信では、ファンドの運用報告から投資にまつわる情報発信、そして投資先企業との対話の機会など、様々なセミナーを実施しています。通常はなかなか窺い知ることのできない、運用の中身や運用者の人となりなどを知る、こうした機会を設けていることも魅力のひとつです。
長期投資を通して「今日よりもよりよい明日」をめざす、そんな想いに共感し、志を同じくする人たちが集まることのできるこうした場は、運用によるリターンとは別の、コモンズ投信が提供する大きな“価値”と言えます。

運用報告会

周年イベント「資生堂」

こどもトラストセミナー 寄付の教室

「コモンズ30ファンド」の魅力

「コモンズ30ファンド」がめざすのは、30年目線の長期投資です。30年という長い目線で、成長を続ける日本のよい企業へ投資することで、資産を作りながらより豊かな社会を次の世代へつなげる、そんな想いがこもっています。

「企業文化」「経営力」「対話力」「競争力」「収益力」の5つの軸から企業評価を行い、“質”の高い企業を厳選して集中投資することで高い運用成果をめざします。
2019年1月時点での投資先30社のうち、実に7割となる21社が海外売上高比率で50%を超えており、そのようなグローバルな競争力をもった企業に投資することで直接的な為替リスクをとらずに世界の成長を資産運用に取り込むことができます。

コモンズ−コモンズ30ファンド

カテゴリ:国内大型グロース ノーロードINT
金額買付 積立買付 つみたてNISA買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

「ザ・2020ビジョン」の魅力

変化しはじめた企業、変化にチャレンジする企業を中心に、独自の企業調査から5-10年先を見据えた中長期的な視点で50銘柄程度を厳選し、ダイナミックな運用を行います。
大型株から小型株まで幅広い企業を対象として、企業取材など直接的な個別の企業調査を実施し、相場見通しや個別の株価水準などを総合的に勘案します。
株価下落リスクが高い時に株式の組入れ比率を減らすなど、ポートフォリオをダイナミックにコントロールすることでより効率的な運用をめざす点も特徴です。

コモンズ−ザ・2020ビジョン

カテゴリ:国内中型ブレンド ノーロードINT
金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

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