Direxion(ディレクション)
攻めるときも、守るときも──Direxion
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実績が裏付ける安心感
リーマンショックやコロナショックなど、数々の市場変動を乗り越えてきた実績。1997年から積み重ねた信頼と経験が、あなたの投資をしっかりと支えます。
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ブル・ベアETFのパイオニア
株価や指数の「日々の変動」にレバレッジをかけた値動きをするブル、反対の値動きをするベアETF。その分野を切り拓いてきたのが、Direxionです。
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ETFでは希少※な「3倍ブル・ベア」
スピード感ある投資を求めるなら、Direxionの3倍ブル・ベアETF。プロから個人投資家まで選ばれる理由は、瞬発力のあるリスク・リターン。
- 米国上場ETFで3倍ブルベアの提供はDirexion社とProShares社のみ。(BloombergデータをもとにDirexion社が作成)
ブルベアETFと信用取引の違い
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シンプルな投資
信用取引とは異なり、手数料体系はシンプル※で、追加保証金は発生いたしません。
- 信託報酬、売買コスト、税務コスト等は発生します。
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損失は投資額まで
投資金額以上の損失は発生しない、安心設計。
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保有期間の原則制限なし※
戦略に応じて自由に投資可能。ただし、日次でのモニタリングは必要です。
- 状況によって繰上償還の可能性があります。
短期トレードを極めるなら、信頼のプロとともに
強気・弱気を瞬時に判断する世界では、スピードと精度がすべて。Direxionは、ブル・ベアETFの老舗として培った経験と信頼で、あなたの投資戦略を力強くサポートします。
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スピード重視の「3倍ブル・ベアETF」シリーズ
S&P500から中小型株、米国債まで幅広くカバー。半導体・テクノロジー・ヘルスケアなど成長分野も充実。さらに欧州、中国、新興国市場への投資機会も!
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人気テーマを押さえた「2倍ブル・ベアETF」シリーズ
FANG+やMagnificent 7、インド株など話題のテーマもカバー。さらに金採掘関連株や原油・ガス関連株など、資源市場への投資も可能!
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単一銘柄のブル・ベアシリーズ
Apple、Amazon、Google、Microsoft、Netflix、NVIDIA、Tesla、そして熊本で工場を稼働させ注目を集める台湾のTSMC。世界を牽引する企業をはじめ、幅広い銘柄を網羅したラインアップで、あなたの投資戦略にスピードと柔軟性をプラスします。
SBI証券で人気のDirexion ETF
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順位ティッカー銘柄概要
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1Direxion デイリー 半導体株 ブル 3倍 ETFICEセミコンダクター・セクター指数の300%のパフォーマンスに連動する投資成果を目指している。
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2Direxion デイリーS&P500ブル3倍 ETFS&P500インデックスの300%のパフォーマンスに連動した成果を目指す。
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3Direxion デイリー テクノロジー株 ブル 3倍 ETFテクノロジー・セレクト・セクター指数の運用実績の300%の投資成果を目指し運用する。
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4Direxion デイリー CSI中国インターネット指数株 ブル 2倍 ETFCSIオーバーシーズ・チャイナ・インターネット指数の日々のパフォーマンスの200%の投資成果を目指し運用する。
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5Direxion デイリーS&P500ベア3倍 ETFS&P500インデックスの値動きの反対方向の300%のパフォーマンスに連動した成果を目指す。
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6Direxion デイリー ダウ・ジョーンズ・インターネット ブル3 倍 ETFダウ・ジョーンズ・インター ネット・コンポジット指数の3倍の投資成果を目指し運用する。
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7Direxion デイリー米国金融株ブル3倍 ETFラッセル1000金融株指数の300%のパフォーマンスに連動した成果を目指す。
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8Direxion デイリー ヘルスケア株 ブル3倍 ETFS&P®ヘルスケア セレクト セクター インデックスの300%のパフォーマンスに連動した成果を目指す。
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9Direxion デイリー20年超米国債ベア3倍 ETFNYSE 20年米国債指数の値動きの反対方向の300%のパフォーマンスに連動した成果を目指す。
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10Direxion デイリー テクノロジー株 ベア 3倍 ETFテクノロジー・セレクト・セクター指数の日次運用実績の逆数の300%に連動する投資成果を目指し運用する。
- 2020/9〜2021/8のDirexion社ETFの稼働口座数順
- 本動画はDirexion社による作成です。
免責事項・注意事項
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ご紹介するブルベアETFはお客さまの想定以上に値上がり、あるいは値下がりする可能性があり、予想と逆方向に相場が動いた場合には大きな損失を被るリスクがあります。
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レバレッジ型・インバース型・ETF等(ETN含む)は、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品です。レバレッジ指標の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率のレバレッジ倍(又はマイナスのレバレッジ倍)とは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。上記の理由から、一般的に長期間の投資には向かず、比較的短期間の市況の値動きを捉えるための投資に向いている金融商品といえます。投資経験があまりない個人投資家の方が資産形成のためにこうしたETF等を投資対象とする際には、取引の仕組みや内容を十分理解し、取引に伴うリスク・コストを十分に認識することが重要です。レバレッジ型・インバース型・ETF等に係る商品の特性とリスクについてはこちらのリーフレットをあわせてご確認ください。
- 本資料は投資判断の参考となる情報提供のみを目的として作成されたもので、個々の投資家の特定の投資目的、または要望を考慮しているものではありません。投資に関する最終決定は投資家ご自身の判断と責任でなされるようお願いします。万一、本資料に基づいてお客様が損害を被ったとしても当社及び情報発信元は一切その責任を負うものではありません。本資料は著作権によって保護されており、無断で転用、複製又は販売等を行うことは固く禁じます。
- 本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。
手数料等およびリスク情報について
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