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SBIセレクトから選ぶ、“高配当”ד好配当”の併せ持ち戦略

SBIセレクトに選出されているファンドの中から"配当"に着目した2ファンドをご紹介いたします。

SBIセレクトとは?

SBI証券が厳選した「長期投資×好実績」ファンド

数ある投資信託の中から、SBI証券が長期投資の観点から優れていると考えるファンドを厳選。

ファンドの特徴

日経平均高配当利回り株ファンド

【SBIセレクト対象】【つみたて投資枠・成長投資枠対象】
【つみたて投資枠対象の国内株式アクティブファンドで販売金額ランキング1位!】
当ファンドは、日経平均株価採用銘柄から予想配当利回りの高い上位30銘柄に投資するシンプルな運用手法です。
予想配当利回りは4.3%(2025年8月末時点)でした。

  • つみたて投資枠対象ファンドのうち、投資信託協会分類において投資対象地域が「国内」、投資対象資産が「株式」に分類されるアクティブファンドを対象に集計。(2025年1月〜8月)
  • 上記は銘柄選定の視点を示したものであり、すべてを網羅するものではありません。また、実際にファンドで投資する銘柄の将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。上記プロセスは、今後変更されることがあります。
  • 上記は、日経平均高配当利回り株ファンド(分配金再投資ベース)に2020年8月末から毎月末3万円をつみたて投資(最終月末を除く)したと仮定して試算しています。
  • 上記はシミュレーションであり、実際の運用とは異なります。したがって、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
  • つみたて投資は運用状況によっては投資元本を割り込むケースもあります。

先進国好配当株式ファンド(3ヵ月決算型)

【SBIプレミアムセレクト対象】【成長投資枠対象】
当ファンドにおける「好配当」は、単純に高い配当利回りではなく、配当利回りも意識する中で、「株主還元に対する積極性、持続性」を意味し、割安かつ好配当が期待される株式に投資を行います。

  • 上記はイメージであり、すべてを網羅するものではなく、実際は異なる場合があります。
  • 上記は、先進国好配当株式ファンド(3ヵ月決算型)(分配金再投資ベース)に2020年8月末から毎月末3万円をつみたて投資(最終月末を除く)したと仮定して試算しています。
  • 上記はシミュレーションであり、実際の運用とは異なります。したがって、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
  • つみたて投資は運用状況によっては投資元本を割り込むケースもあります。

併せ持ちのシミュレーション

値動きの異なる資産を組み合わせることで、リスク低減が期待されます。
以下のシミュレーションでは、好配当株式を60〜70%程度、高配当株式を30〜40%程度の比率で組み合わせることで投資効率を高められることが分かります。

  1. 投資効率:リターン÷リスクで、リスク1単位当たりのリターンを示しています。数値が大きいほど投資効率が高いと考えられます。
  2. 相関係数:2つの資産の値動きの関連性を、+1から-1に指数化して示したものです。相関係数の値が+1に近いほど値動きが同じ方向、-1に近いほど値動きが逆の方向に動いたということになります。相関の低い資産を組み合わせることで、リスクを低減させることが期待されます。
  • 上記はご理解を深めていただくための一例として、日経平均高配当利回り株ファンドとグローバル株式インカム マザーファンドの2つの資産を各比率で組み合わせたシミュレーションであり、理論的に最適なポートフォリオの比率等を示すものではありません。
  • グローバル株式インカム マザーファンドは先進国好配当株式ファンドのマザーファンドです。マザーファンドでは、信託報酬はかかりません。また、実際の運用とは異なります。
  • 先進国好配当株式ファンドはマザーファンドのデータを使用しています。為替ヘッジが付くと特性が変わる点についてご注意ください。
  • リターンは月次騰落率の平均を年率換算したもの、リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。
  • 計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
  • 上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。

日経平均高配当利回り株ファンド

投資リスク

基準価額の変動要因:基準価額は、株式市場の相場変動による組入株式の価格変動等により上下します。また、組入有価証券等の発行者等の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金と異なります。主な変動要因は、価格変動リスク、信用リスク、流動性リスクです。上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ファンドの費用

お客さまが直接的に負担する費用

■購入時[購入時手数料]購入価額に対して、上限2.20%(税抜 2.00%)
■換金時[信託財産留保額]ありません。

お客さまが信託財産で間接的に負担する費用

■保有期間中[運用管理費用(信託報酬)]日々の純資産総額に対して、年率0.693%(税抜年率0.63%)をかけた額[その他の費用・手数料]監査費用、売買委託手数料、保管費用、その他信託事務処理の諸費用等(その他の費用・手数料は、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。)

  • 上記のファンドの費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。

先進国好配当株式ファンド(3ヵ月決算型)

投資リスク

基準価額の変動要因:基準価額は、株式市場の相場変動による組入株式の価格変動、為替相場の変動等により上下します。 また、組入有価証券等の発行者等の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に 生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金と異なります。主な変動要因は、株価変動リスク、為替変動リスクです。 上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ファンドの費用

お客さまが直接的に負担する費用

■購入時[購入時手数料]購入価額に対して、上限3.30%(税抜3.00%)
■換金時[信託財産留保額]換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.15%をかけた額

お客さまが信託財産で間接的に負担する費用

■保有期間中[運用管理費用(信託報酬)]各ファンドの日々の純資産総額に対して、年率1.375%(税抜 年率1.250%)をかけた額[その他の費用・手数料]監査費用、売買委託手数料、保管費用、その他信託事務処理の諸費用等(その他の費用・手数料は、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。)

  • 上記のファンドの費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。

本ページで使用している指数について

日経平均株価

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ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。

  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

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