SBI CFD 銘柄辞典

株価指数CFD

  • 日本225

    日本を代表する株価指数へ投資

    日経平均株価はプライム市場の中から選ばれた225銘柄で構成

    電気機器・精密機械、小売業、情報通信業の割合が高い

    日経平均先物(参照原資産)

  • 米国30

    米国を代表する株価指数へ投資

    NYダウは米国各業種の代表的な30銘柄で構成

    テクノロジー、金融、ヘルスケア、消費など幅広いセクターから選ばれており、テクノロジー依存がやや低い

    NYダウ(関連指数)

  • 米国S500

    米国市場の動きを反映する株価指数へ投資

    S&P500は米国の大手企業約500社の時価総額をもとに算出

    S&P500(関連指数)

  • 米国NQ100

    ハイテク企業で構成される株価指数へ投資

    NASDAQ100はナスダック市場の時価総額上位100社(金融除く)で構成

    情報技術セクターのウエイトが高い

    NASDAQ100(関連指数)

  • 米国R2000

    米国を代表する小型の株価指数へ投資

    Russell2000は米国証券取引所に上場している銘柄のうち時価総額上位1,001位から3,000位までの企業で構成

    ラッセル2000ETF(関連ETF)

  • 中国A50

    中国政府の政策の影響を受けやすい指数へ投資

    FTSE中国A50は上海及び深セン証券取引所に上場する中国A株のうち、時価総額上位の主要50銘柄で構成

    FTSE中国A50ETF(関連ETF)

コモディティCFD

  • 世界共通の安全資産といわれる金へ投資

    金は世界情勢の変化に強く、株安や紛争、テロなどが起きると安全資産として金を買う人が増える傾向がある

    金現物(参照原資産)

  • 古代は金よりも希少価値が高かった銀へ投資

    銀は金に比べると安価に購入できる

    工業素材として将来性が期待できる

    銀先物(参照原資産)

  • 世界の銅価格の代表的な指標へ投資

    銅は景気を敏感に示す指標「ドクター・コッパ―」

    用途が幅広いうえ、車の電動化など需要の拡大も見込まれる

    銅先物(参照原資産)

  • WTI原油

    世界の原油価格を代表する指標へ投資

    WTI原油とは米国テキサス州沿岸部の油田で産出される原油の総称

    世界で最も取引されており、世界の原油価格の指標

    WTI原油先物(参照原資産)

  • 北海原油

    世界三大原油指標の1つへ投資

    北海原油とは欧州の北海油田で産出される原油のこと、ブレント原油とも呼ばれる

    硫黄分が少ない高品質な原油

  • 天然ガス

    地球にやさしいクリーンエネルギーへ投資

    天然ガスは現在、全世界における使用量が3番目に多い発電燃料

    市場で最も広く取引されているコモディティ(商品)の一つ

    天然ガスETF(関連ETF)

  • コーン

    再生可能エネルギー原料としての需要が台頭

    食品、飼料、エタノール(燃料用アルコール)など様々な用途に利用

    コーン相場は他の多くの金融商品と異なる要因で変動することがある

    コーンETF(関連ETF)

  • 大豆

    主要生産国の天候が最大の注目材料

    食用油、飼料の原料に利用

    ブラジルが世界最大の生産国であり輸出国(2023年時点)

    大豆ETF(関連ETF)

  • 小麦

    大量に輸出可能な国が限られる

    米やコーンと並んで、世界で特に生産量の多い穀物のひとつ

    近年では、輸出国であるロシアとウクライナの紛争により価格が高騰

    小麦ETF(関連ETF)

暗号資産CFD

投資対象暗号資産
  • ビットコイン

    暗号資産(仮想通貨)の代表格として知られる

    2008年にサトシ・ナカモトを名乗る人物が論文を発表し、それに基づきプログラムがインターネット上で配布され、運用が開始された暗号資産

    特集レポート

  • イーサリアム

    ビットコインに次ぐ時価総額と知名度を誇る

    発行上限がないため、発行枚数が増加するにあたり供給量が減らされる「半減期」がない

    スマートコントラクトという技術を用いている

    特集レポート

  • XRP(リップル)

    米国のリップル社がグローバルに資産をやりとりできることを目標に開発した暗号資産

    従来の国際送金が抱える問題(時間がかかる、手数料が高い)を解決するために開発される

    特集レポート

  • ドージコイン

    2013年にライトコイン(LTC)の技術をもとに開発された暗号資産

    処理速度の速いことや発行上限が無いことなどの特徴がある

    特集レポート

  • ソラナ

    DApps(分散型アプリ)の開発環境を提供することを目的に開発されたブロックチェーン・プラットフォーム

    処理速度が速く、取引コストが低いという特徴がある

    特集レポート

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