• 国内株式
  • 前場引け後の情報も配信!朝刊・夕刊アップデートのお知らせ

前場引け後の情報も配信!朝刊・夕刊アップデートのお知らせ

「朝刊・夕刊の更新頻度を増やしてほしい」「取引時間中のニュースを短時間で確認したい」
そんな声にお応えして、2026/3/2(月)より、前場引け後に日本株市場の前場振り返りを配信いたします。
前場に発表されたニュースをもとに、後場のお取引のご参考としてぜひお役立てください。

アップデート内容

1.本日のマーケット情報内の、日本株市場のまとめが12時頃に更新されます。

これまで朝刊で8時台に日本株市場見通し、夕刊で18時台に日本株市場振り返りを配信していましたが、このたび、12時頃に朝刊が更新され、日本株市場の前場振り返りが配信されます。前場時間中のニュースをまとめて表示するため、後場のお取引の参考としてご活用できます。

  • 米国株市場はこれまで通り8時台、23時台(冬時間)、2時台(冬時間)で更新されます。
2.バックナンバーでは、8時台・12時台どちらも確認いただけます。

バックナンバーの朝刊は12時頃の更新が表示されるようになります。8時台の更新の日本株市場見通しは、バックナンバーより確認したい日付の朝刊画面上部「8時台の更新はこちら」からご確認いただけます。

バックナンバーは朝刊・夕刊トップの「見つける」の下部から確認できます。

朝刊・夕刊とは

投資情報サービス「朝刊・夕刊」は、Google Cloudが主催する「第3回生成AI Innovation Awards」において「最優秀賞」を受賞した投資情報コンテンツです。GoogleのAIアシスタント「Gemini」やGoogle Cloudの生成AIサービスを活用し、注目銘柄や市場動向を簡潔に分かりやすく要約しており、ニュースをじっくり読む時間がない忙しい方でもマーケット動向を簡単に確認することができます。

材料・トレードチャンス

「材料」は個別株式に関する膨大なニュースを生成AIが分析し、日米の注目の好材料・悪材料の銘柄を紹介します。
「トレードチャンス」は日米それぞれの株式をテクニカル分析し、買いシグナルおよび売りシグナルが点灯した銘柄のうち、直近1年間の勝率の高い順に各最大50銘柄を表示します。

材料

トレードチャンス

  • 米国株市場の振り返りは更新がありません

見つける

「見つける」 は、初心者の方でも、「閲覧数が多い銘柄」や「高成長銘柄」等、気になるテーマに該当する銘柄を簡単に見つけることができる特集コンテンツです。日米合わせて約40本の特集コンテンツを日替わりで提供しており、銘柄選びに悩まれている初心者の方でも気になるテーマから関連する銘柄を一目で見つけることができます。

朝刊・夕刊を見る

ご注意事項

  • SBI証券で取り扱っている商品等へのご投資には、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります(信用取引、先物・オプション取引、商品先物取引、外国為替保証金取引、取引所CFD(くりっく株365)、店頭CFD取引(SBI CFD)では差し入れた保証金・証拠金(元本)を上回る損失が生じるおそれがあります)。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、 金融商品取引法等に係る表示 または契約締結前交付書面等をご確認ください。

国内株式へ戻る