サービス概要
取扱銘柄
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- 日経225先物
- ミニ日経225先物
- 日経225マイクロ
- 日経平均VI先物
- TOPIX先物
- ミニTOPIX先物
- 東証グロース市場250指数先物
- 東証REIT指数先物
- NYダウ先物
- JPX日経400先物
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- 【買建・売建、全限月】
- 【コール・プット】【買建・売建】【全行使価格】
TOPIX先物について
限月
- 取引制度上、日経225先物の6月、12月限月取引は直近16限月ありますが当社での取り扱いは直近10限月までとなります。
- 取引制度上、日経225オプションの6月、12月限月取引は直近16限月ありますが当社での取り扱いは直近10限月までとなります。
- 取引制度上、日経225ミニオプションは水曜限月取引と金曜限月取引がありますが、水曜限月取引は、当社では取り扱い対象外です。
限月について
取引の単位、呼値の単位
- 取引所が配信するオプション約定レートは、ストラテジー取引が約定した際に立会取引の呼値単位より小さくなる場合がございますが、当社での配信レートは立会での呼値単位と同等になります。
取引チャネル
SBI証券では、PC(取引サイト、HYPER SBI 2)のほかに、スマホアプリ(SBI証券 先物・オプションアプリ)でもお取引することができます。
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- 日経225先物
- ミニ日経225先物
- 日経225マイクロ
- 日経225オプション
- 日経225ミニオプション
- 日経平均VI先物
- JPX日経400先物
- NYダウ先物
- TOPIX先物
- ミニTOPIX先物
- 東証グロース市場250指数先物
PC (取引サイト、HYPER SBI 2)
スマホアプリ (SBI証券 先物・オプションアプリ)
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- お電話でのご注文は承っておりません。
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PC (取引サイト)の操作方法は、お取引操作ガイドをご覧ください。
取引チャネル別機能比較一覧
SBI証券 先物・オプションアプリについて
取引時間
注文受付開始時間
日中:6:30〜/夜間立会:16:40〜
【日経平均VI先物】夜間立会:19:00まで/翌セッション:19:05〜
注文受付停止時間
6:00〜6:30頃 / 15:45〜16:40
【日経平均VI先物】19:00〜19:05
- 定期システムメンテナンス:毎週土曜 7:30〜9:30
- 臨時のメンテナンスを行う場合がございますので、予めご了承ください。
ノンキャンセル・ピリオド
板寄せ直前の注文訂正・取消による過度の価格変動を防止する観点から、一部商品の寄付きおよび引けに係る板寄せ直前に、訂正・取消注文を原則受付けない時間帯です。
日中立会の引けはノンキャンセル・ピリオドは導入されていませんが、板寄せ直前の注文取消し等の一部禁止措置が講じられています。
先物取引の板寄せ直前における大口注文の取消等の一部禁止について
取引手数料
- 上記はインターネットコースの取引手数料になります(2024/3/27現在)。
取引手数料のご注意事項
- 新規建時、反対売買による決済時、SQ決済時 (オプション取引の権利放棄、権利消滅を除く) に対して手数料(税込)を徴収いたします。
- 消費税の計算において1円未満が発生する商品に関しては、小数点以下の端数を切り捨てて計算いたします。なお、システムの都合上、ご注文の約定状況により前営業日夜間立会から当日、日中立会の約定時に発生した小数点以下の端数を切り上げたうえで、受入証拠金より拘束させていただき、15:45からの締め処理にて多く拘束させていただいた金額を受入証拠金に戻させていただきます。
注文種別・執行条件・執行数量条件
お取引する際は、「注文種別」、「執行条件」、「執行数量条件」を組合わせた形で注文を発注します。
執行条件
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指値注文
価格の限度を指定して発注し、指定した価格又はそれより有利な価格で約定する注文です。
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成行注文
価格の限度を指定せずに発注し、最良の売呼値又は買呼値と順次対当する注文(未執行数量は必ず失効します。)
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逆指値注文
注文を待機させ、逆指値条件(参照価格)に達した場合、あらかじめ指定した注文が板登録される注文です。
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最大指値注文
指値(FAS)を用いて、買注文であれば、値幅上限の指値として、売注文であれば、値幅下値として発注する注文です。
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引成注文
当社内で注文を待機させ、プレ・クロージング時間開始直後に成行(FAK)を発注する注文です。
執行数量条件
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FAS (フィル・アンド・ストア)
一部約定後に未執行数量が残るとき、その残数量を有効とする条件です。
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FAK (フィル・アンド・キル)
一部約定後に未執行数量が残るとき、その残数量を失効させる条件です。
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FOK (フィル・オア・キル)
全数量が直ちに約定しない場合は、その全数量を失効させる条件です。
注文の有効期間
ご注文の有効期間は下記のようになっております。
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当セッションのみ
日中立会に受け付けた注文は当日の日中立会終了まで有効となり、夜間立会に受け付けた注文は当日の夜間立会終了まで有効となります。
- 予約注文受付時間帯に受け付けたご注文は、次のセッションが終了するまで有効となります。
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指定された日付の日中立会終了まで有効となります。
当該銘柄の取引最終日を限度として最長255日先まで指定することができます。
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注文を取り消すまで有効(取り消さなければ、当該銘柄の取引最終日の日中立会終了まで有効)です。
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一部約定のままセッションが終了した場合、残りの未約定数量のご注文は、お客さまが指定された有効期限の日中立会終了まで繰り越しされます。ただし、失効事由に該当した場合はこの限りではありません。
- HYPER先物ご利用中は、当セッションのみご利用いただけます。
HYPER先物について
証拠金
先物・オプション取引には証拠金が必要になります。
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必要証拠金
(証拠金額×100%)−ネット・オプション価値の総額
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維持証拠金
(証拠金額×100%)−ネット・オプション価値の総額
VaR証拠金について
※日本証券クリアリング機構のサイトに遷移します。
- 当社証拠金(発注済の注文等を加味した証拠金)及びネット・オプション価値(Net Option Value)の総額は発注・約定ごとに再計算されます。なお、当社証拠金に対する掛け目は、取引所の規制や指数の変動状況などを考慮の上、当社の独自の判断により変更することがあります。
- 当社証拠金(建玉のみを加味した証拠金)及びネット・オプション価値(Net Option Value)の総額は、約定ごとに再計算されます。なお、証拠金所要額に対する掛け目は、指数の変動状況などを考慮の上、当社の独自の判断により変更することがあります。
- 証拠金の預託は全額現金のみとさせていただきます。
- 追加証拠金・損金・不足金等の表示は、日中立会大引け後の値洗い処理後に算出しますが、夜間立会中の16:30頃頃の表示となりますので、ご注意ください。
- HYPER先物ご利用中は、証拠金掛目を50%〜80%の範囲で任意に設定いただけます。相場急変時には変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
HYPER先物について
建玉数量の上限
通常コースご利用時
適用日:2017/7/14 夜間立会〜
- ミニ日経225先物、ミニTOPIX先物、東証グロース市場250指数先物、東証REIT指数先物、JPX日経400先物、NYダウ、日経225ミニオプションは0.1枚、日経225マイクロ先物は0.01枚として計算
HYPER先物コースご利用時
- ミニ日経225先物、ミニTOPIX先物、東証グロース市場250指数先物は0.1枚、日経225マイクロ先物は0.01枚として計算
HYPER先物について
即時約定可能値幅
誤発注等による価格急変防止の観点から、以下の値幅 (即時約定可能値幅) を超えて上昇または下落する注文が発注された場合、値幅の範囲内で対当できる数量を約定させたうえで、取引が一時中断されます。
制限値幅
大阪取引所では、相場の急激な変化により投資家が不測の損害を被ることがないよう、制限値幅を設けています。
各取引日の呼値の制限値幅の基準値段に所定の値を乗じて、取引日単位で限月取引ごとに制限値幅を設定します。
- 日経225オプション取引については、上記制限値幅が2021年12月1日より適用されます。
日経225オプション(2021年11月30日まで適用)
サーキットブレーカー
大阪取引所では、相場が過熱してきた場合、投資家の過熱感を鎮め、冷静な判断の機会を設けるために取引を一時中断することがあります。
- 発動基準:各商品の中心限月取引において、呼値の制限値幅の上限の値段又は下限の値段で取引等が行われた場合
- 中断時間:10分間
ご注意事項
- 本資料は投資判断の参考となる情報提供のみを目的として作成されたもので、個々の投資家の特定の投資目的、または要望を考慮しているものではありません。投資に関する最終決定は投資家ご自身の判断と責任でなされるようお願いします。万一、本資料に基づいてお客さまが損害を被ったとしても当社、および情報発信元は一切その責任を負うものではありません。本資料は著作権によって保護されており、無断で転用、複製、または販売等を行うことは固く禁じます。
- 必要証拠金額は当社証拠金(発注済の注文等を加味した証拠金×100%)−ネット・オプション価値(Net Option Value)の総額となります。
- 当社証拠金、およびネット・オプション価値(Net Option Value)の総額は発注・約定ごとに再計算されます。
- 証拠金に対する掛け目は、指数・有価証券価格の変動状況などを考慮のうえ、与信管理の観点から、当社の独自の判断により一律、またはお客さまごとに変更することがあります。
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「HYPER先物コース」選択時の取引における建玉保有期限は原則新規建てしたセッションに限定されます。なお、各種設定においてセッション跨ぎ設定を「あり」とした場合には、プレクロージング開始時点の証拠金維持率(お客さま毎の証拠金掛目およびロスカット率設定に関わらず必要証拠金額は証拠金×100%で計算)が100%を上回っていれば、翌セッションに建玉を持ち越せます。「HYPER先物コース」選択時は必要証拠金額は証拠金×50%〜90%の範囲で任意に設定が可能であり、また、自動的に決済を行う「ロスカット」機能が働く取引となります。
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先物・オプションの証拠金についてはこちら
(日本証券クリアリング機構のWEBサイト)
- 指数先物の価格は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、比較的短期間のうちに証拠金の大部分、またはそのすべてを失うこともあります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。また、指数先物取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失を被る危険性を有しています。
- 日経平均VI先物取引は、一般的な先物取引のリスクに加え、以下のような日経平均VIの変動の特性上、日経平均VI先物取引の売方には特有のリスクが存在し、その損失は株価指数先物取引と比較して非常に大きくなる可能性があります。資産・経験が十分でないお客さまが日経平均VI先物取引を行う際には、売建てを避けてください。
- 日経平均VIは、相場の下落時に急上昇するという特徴があります。
- 日経平均VIは、急上昇した後に数値が一定のレンジ(20〜30程度)に回帰するという特徴を持っています。
- 日経平均VIは、短期間で急激に数値が変動するため、リアルタイムで価格情報を入手できない環境での取引は推奨されません。
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指数オプションの価格は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。買方が期日までに権利行使又は転売を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。売方は、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、指数オプション取引は、市場価格が現実の指数に応じて変動しますので、その変動率は現実の指数に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失を被る危険性を有しています。
- 未成年口座のお客さまは先物・オプション取引口座の開設は受付いたしておりません。
- 「J-NETクロス取引」で取引所 立会市場の最良気配と同値でマッチングする場合、本サービスをご利用いただくお客さまには金銭的利益は生じないものの、SBI証券は委託手数料を機関投資家から受け取ります。
- J-NETクロス取引の詳細は適宜修正される可能性がありますのでご留意ください。
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