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総額1,500万円!新春お年玉キャンペーン
総額1,500万円!新春お年玉キャンペーン
キャンペーン終了のお知らせ
本キャンペーンは、2026/2/27(金)23:59で終了いたしました。
たくさんのご参加、誠にありがとうございました。
最新のキャンペーン一覧
エントリー期間:2025/12/29(月)〜2026/2/27(金)
対象取引期間:2026/1/5(月)〜2026/2/27(金)
SBI証券では、SBIグループ累計1,500万口座達成を記念して、新春お年玉キャンペーンを実施いたします。キャンペーン条件を達成した方へ総額1,500万円をプレゼント!ぜひご参加ください!
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SBIグループとは、SBI証券、SBIネオトレード証券、FOLIOを指します。
キャンペーンの流れ
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Step
キャンペーンにエントリー
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Step
投資信託を合計1万円以上買付
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Step
抽選で合計500万円をプレゼント!はずれても500万円を山分け!
追加条件達成で さらに500万円を山分け!
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1人あたり上限5,000円未満
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本キャンペーンの景品として付与する金額の上限は10万円です。1等10万円に当選した場合、株取引による山分けは対象外となります。
投資デビュー応援!おすすめコンテンツご紹介
銘柄選びや買付方法で迷った方は、ぜひこちらもご覧ください。
キャンペーン詳細
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2025/12/29(月)〜2026/2/27(金)
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対象期間中にキャンペーン条件を達成した方へ総額1,500万円をプレゼントいたします。
景品内容
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条件を達成した方へ抽選で合計500万円をプレゼント、抽選にはずれた方には500万円を山分け
1等:10万円(10名様)
2等:5万円(20名様)
3等:1万円(150名様)
4等:5,000円(300名様)
はずれた方で500万円を山分け(1人あたり上限5,000円未満)
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追加条件を達成した方で、さらに500万円を山分け(1人あたり上限5,000円未満)
キャンペーン条件
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キャンペーンにエントリー
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キャンペーン期間中に投資信託を1万円以上注文し、その後約定
追加条件
上記キャンペーン条件を満たした上で、キャンペーン期間中に国内株式または米国株式(どちらも現物・信用含む)の現物買付または新規建(買い・売り問わない)を約定
投資信託の取引は、注文日ベースで判定を行います。買付をされる日が営業日(締め時間前)の場合は原則当日、非営業日の場合は、その翌営業日が注文日となります。なお、注文日がファンドの休場日の場合は、翌営業日扱いとなりますので、ご注意ください。
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投資信託の分配金再投資は対象外となります。
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積立での買付も本キャンペーンの対象となります。
上場投資信託(ETF等)、国内外MMF、中期国債ファンド、MRFは、本キャンペーンにおける投資信託の取引の対象外となります。
クレジットカード積立は1/10(土)までに設定が完了した分が対象となります。(三井住友カードの場合の例です。クレカ積立の設定・決済タイミングはクレジットカードの種類によって異なります。詳細はクレカ積立をご覧ください。)
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追加条件はETF、ETN、REIT、ADRも対象となります。
「米国株式・ETF定期買付サービス」での買付、S株も対象となります。
国内株式のお取引は、約定日ベースで判定します。米国株式のお取引は、現地約定日ベースで判定します。
追加条件を達成した場合は(1)、(2)の両方の景品付与対象となります。ただし、景品付与は最大10万円までとなります。(1)で10万円分の景品を獲得した場合、(2)の条件を満たしていても、追加の景品は付与されません。
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インターネットコース(プランC含む)の個人のお客さまのみ対象です。
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ダイレクト、IFA、対面コースのお客さまは対象外となります。
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法人口座のお客さまは対象外となります。
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景品付与時期に証券総合口座を閉鎖されている場合は、プレゼントの対象外となります。
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入金について
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当選したお客さまには入金後、当社WEBサイト>メッセージボックス(当社からのお知らせ)に入金が完了したことをご連絡いたします。
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入金時に証券総合口座を閉鎖されている場合は、対象外となります。
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景品の現金は雑所得となり、お客さまによっては確定申告が必要となる場合がございます。
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当選や現金のご入金日に関するご質問・ご確認のお問い合わせ等は、受付いたしかねます。
その他
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2026年2月末時点のお客さま情報にて判定いたします。
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本キャンペーンはエントリーが必要です。エントリー期間内であれば、エントリーとお取引の順番は問いません。
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口座番号の変更を伴うコース変更をされた場合、変更前の口座によるお取引は対象外となります。
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一部の金融商品仲介業者経由のお客さまは対象外となる場合があります。
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外国株式のお取引には、外国株式取引口座の開設が必要となります。
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本キャンペーンの内容は、予告なく変更または中止となる場合がございます。
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本キャンペーンに参加されたお客さまは、当社の実施する他のキャンペーンに参加できない場合があります。
関連リンク
投資信託のご注意事項
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「毎月分配型」、「隔月分配型」または「通貨選択型」の投資信託については、お取引の前に必ず「
毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
- 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
- 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
- ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。
国内現物株式のご注意事項
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株式取引にあたっては、所定の手数料がかかります(手数料はお客さまの取引コース、取引チャネル、取引プランや売買代金等により異なることから記載しておりません)。
株式取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は上場有価証券等書面等をご確認ください。
国内信用取引のご注意事項
株式取引にあたっては、所定の手数料がかかります(手数料はお客さまの取引コース、取引チャネル、取引プランや売買代金等により異なることから記載しておりません)。
信用取引、および「はじめて信用®」取引に関するリスク(以下、特段の用語の使い分けをしていない限り両者を合わせて「信用取引」といいます)
- 信用取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
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信用取引にあたっては、売買代金の31%(「はじめて信用®」取引の場合100%)以上で、かつ30万円以上の保証金を差し入れていただく必要があります(取引保証金の額の約3.3倍(「はじめて信用®」取引の場合1倍)の取引が可能です)。そのため、現物取引と比べて大きなリターンが期待できる反面、時として多額の損失が発生する可能性も含んでいます。また、信用取引の対象となっている株価の変動等により、その損失の額が、差し入れた委託保証金額を上回るおそれがあります。この場合は「追加保証金」を差し入れる必要があり状況が好転するか、あるいは建玉を決済しない限り損失が更に膨らむリスクを内包しています。
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追加保証金等自動振替サービスは追加保証金が発生した際に便利なサービスです。
信用取引の「二階建て」に関するご注意
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委託保証金として差し入れられている代用有価証券と同一銘柄の信用買建を行うことを「二階建て」と呼びます。当該銘柄の株価が下落しますと信用建玉の評価損と代用有価証券の評価額の減少が同時に発生し、急激に委託保証金率が低下します。また、このような状況下でお客さま自らの担保処分による売却や、場合によっては「追加保証金」の未入金によって強制決済による売却が行われるような事態になりますと、当該株式の価格下落に拍車をかけ、思わぬ損失を被ることも考えられます。よって、二階建てのお取引については、十分ご注意ください。
詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
外国株式のご注意事項
外国株式の取引にあたっては、所定の手数料がかかります(手数料はお客さまの取引コース、取引チャネルや外国有価証券市場等により異なることから記載しておりません)。
外国株式の取引は、株価や為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は上場有価証券等書面をご確認ください。
米国株式信用取引のご注意事項
米国株式信用取引にあたっては、所定の手数料がかかります(手数料はお客さまの取引コース、取引チャネル、取引プランや売買代金等により異なることから記載しておりません)。
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お取引に伴う為替取引には、当社為替スプレッドがかかります。当社為替スプレッドについてはこちらをご確認ください。
米国株式信用取引に関するリスク
米国株式信用取引は、株価や為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
米国株式信用取引は、多額の利益が得られることもある反面、多額の損失が発生する可能性をも合わせもつ取引です。特に、米国市場には値幅制限(ストップ高・ストップ安)がないため、株価の極端な急騰や急落が発生する可能性があります。
米国株式信用取引にあたっては、売買代金の51%以上で、かつ30万円相当以上の額として当社が定める米ドル額の保証金(有価証券により代用することが可能です)を差し入れていただく必要があります(取引保証金の額の約2倍の取引が可能です)。
米国株式信用取引では株価の変動等により差し入れた保証金(元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
米国株式信用取引の「二階建て」に関するご注意
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委託保証金として差し入れられている代用有価証券と同一銘柄の信用買建を行うことを「二階建て」と呼びます。当該銘柄の株価が下落しますと信用建玉の評価損と代用有価証券の評価額の減少が同時に発生し、急激に委託保証金率が低下します。また、このような状況下でお客さま自らの担保処分による売却や、場合によっては「追加保証金」の未入金によって強制決済による売却が行われるような事態になりますと、当該株式の価格下落に拍車をかけ、思わぬ損失を被ることも考えられますので、二階建てのお取引については十分ご注意ください。
詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
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