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金・銀・プラチナ
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SBI証券で取引できる金・銀・プラチナ取引のご紹介
SBI証券で取引できる金・銀・プラチナ取引のご紹介
金・銀・プラチナなどは「安全資産」として広く認識されており、世界の市況が不安定なときに支持される傾向があります。
また、貨幣としての側面も持ち合わせており、各国の信用不安のように通貨の価値が毀損される局面においても支持される傾向にあります。
SBI証券では、そんな金・銀・プラチナ商品がインターネットで簡単にお取引いただけます。目的に合った商品を選んで、資産運用にお役立てください。
SBI証券で取引できる金・銀・プラチナ取引の商品ラインナップ
金・銀・プラチナ取引(現物)
取引所CFD(レバレッジ)
商品先物(レバレッジ)
各商品の比較
金・銀・プラチナ取引(現物)4つの魅力
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Point
1
売買手数料がお得
買付手数料は1.5%(税込1.65%)!売却手数料はかかりません!
ネット証券だから実現できた価格設定です。
売却手数料、年会費、保管料はかかりません。
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買付価格と売却価格にはスプレッド(価格差)があります。スプレッドは、経済市況、貴金属地金の需給バランスに応じて当社が任意で変更いたします。
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スプレッド(価格差)につきましては金・プラチナ取引サイト>金・銀・プラチナの買付価格および売却価格にてご確認ください。
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Point
2
リアルタイムスポット取引
ほぼ24時間リアルタイムで取引が可能!
金・銀・プラチナの参考価格(購入価格・売却価格)は5秒毎に更新されますので、狙ったタイミングで取引をすることができます。取引可能時間は、8:30から翌5:00までとなります!
日中だけではなく、夜間の急なニュースで金・銀・プラチナ価格が動くことも!?
そんな状況でも、いち早く売買可能です!
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Point
3
積立取引
「金額指定で1,000円」、「数量指定で1g」から積立買付ができる!
SBI証券なら、毎月一定額、もしくは一定数量を継続的に積立買付することが可能です。少額で買付することができますので、大きなリスクを取りたくない方にも安心です。
特に、定額買付の場合は、一定金額を同じペースで買付するので、ドルコスト平均法のメリットを享受できます。
(例)毎月、金を50,000円購入する場合
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その月の営業日数は20営業日 / 毎営業日の購入金額は50,000÷20=2,500円
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お買付時の手数料は考慮しておりません。
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Point
4
現物転換請求
手元で実物資産を実感!
お客さまの金・銀・プラチナの保有数量が一定数量になった時点で、現物転換請求が可能となります。
現地保管場所からお客さまのご自宅まで、実物資産として配送いたします。
各取引の口座開設はこちら
ご注意事項
- 買付時の手数料は、売買代金の1.65%(税込)、売却時の手数料は無料です。
- 本取引は金・プラチナ・銀の価格変動により、投資元本を割り込むことがあります。
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本取引は、政治・経済情勢の変化および各国政府の貴金属地金取引への規制等による影響を受けるリスクがあります。また、かかるリスクが顕在化した場合、当社の提供するサービスの全部、または一部が変更、停止されるリスクがあります。
- 本取引は為替相場の変動により損失を被ることがあります。
- 本取引は、システム機器、通信機器等の故障等、不測の事態による取引の制限が生じるリスクがあります。
- 本取引は売値(Bid:お客さまが売ることの出来る値段)と買値(Ask:お客さまの買うことのできる値段)の差(スプレッド)があります。
- スプレッドは固定されるものではなく、需給バランスや、政治・経済情勢の変化にともない、当社の任意で変更いたします。
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詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は金・プラチナ取引に関する説明書等をご確認ください。
取引所CFD(くりっく株365)取引に関するご注意事項
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取引手数料は156円/枚(税込)。(NYダウリセット付証拠金取引の取引手数料は30円/枚(税込)、日経225マイクロ・NASDAQ-100・ラッセル2000リセット付証拠金取引は50円/枚(税込)、DAX®・FTSE100リセット付証拠金取引は156円/枚(税込)、金ETF・銀ETF・プラチナETF・原油ETFリセット付証拠金取引の取引手数料は330円/枚(税込))
- 本取引を行うにあたっては、「取引所CFD(くりっく株365)約款」、および「取引所CFD(くりっく株365)の契約締結前交付書面」をご精読、ご理解の上、お取引を行ってください。
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本取引は、取引額(約定代金)に対して少額の必要証拠金をもとに取引を行うため、必要証拠金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。
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本取引の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場状況、予想配当額、為替並びに金利相場の変動により損失が生ずるおそれがあり、かつその損失の額が預託した証拠金の額を上回ることがあります。
- CFD(くりっく株365)のお取引に際しましては、あらかじめ証拠金を差し入れる必要がございます。必要証拠金額は、東京金融取引所が定める証拠金基準額と同額です。証拠金基準額は、相場変更に応じ毎週見直しされます。
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CFD取引口座の時価評価額が必要証拠金額の70%を下回ると自動ロスカットが発動し、全未約定注文が取消されかつ全建玉が強制的に返済されます。
- ロスカットの判定は一定の間隔で実施します。
- 毎営業日取引終了時の清算価格で値洗いを実施しCFD(くりっく株365)取引口座の時価評価額が必要証拠金額を下回ると証拠金不足が確定します。
- 証拠金維持率が一定値(120%、100%)を下回った場合、アラートとしてメール等で自動通知します。
- 本取引は元本及び利益が保証されるものではありません。
- 必要証拠金額はネット方式となりますので、あらかじめご了承ください。
- 必要証拠金=1枚あたりの必要証拠金 X 売建玉と買建玉の差引建玉数量
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金融商品取引法等に係る表示
商品先物取引に関するご注意事項
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商品先物の価格は、対象商品の価格の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。また、商品先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができることから、時として多額の損失が発生する可能性を有しています。したがって、商品先物取引の開始にあたっては、下記の内容を十分に把握する必要があります。
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市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うこともあります。また、その損失は証拠金の額だけに限定されません。
- 損失を被った状態で建玉の一部又は全部が決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
- 商品取引所は、取引に異常が生じた場合又はそのおそれがある場合や、JSCCの決済リスク管理の観点から必要と認められる場合には、証拠金額の引上げ等の規制措置を講じることがあります。
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市場の状況によっては、意図したとおりの取引ができないこともあります。例えば、市場価格が制限値幅に達したような場合、転売又は買戻しによる決済を希望しても、それができない場合があります。
- 市場の状況によっては、商品取引所が制限値幅を拡大することがあります。その場合、1日の損失が予想を上回ることもあります。
商品先物取引の手数料について
- 商品先物取引のインターネットでの取引にあたっては、下記のとおり所定の手数料がかかります。
金(限日現金決済先物取引):片道1枚につき16.5円(税込)
銀(限日現金決済先物取引):片道1枚につき82.5円(税込)
白金(限日現金決済先物取引):片道1枚につき16.5円(税込)
堂島コメ平均(米穀指数先物取引):片道1枚につき330円(税込)
商品先物取引は、クーリング・オフの対象にはなりません
- 商品先物取引については、注文の成立後、その注文を解約すること(いわゆるクーリング・オフ)はできません。
金融商品取引法等に関する表示
商号等 株式会社SBI証券 金融商品取引業者、商品先物取引業者
登録番号 関東財務局長(金商)第44号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会、一般社団法人 日本STO協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人日本暗号資産等取引業協会
SBI証券お客さま相談窓口:
カスタマーサービスセンター 平日(年末年始を除く)8:00〜17:00
固定電話の方 0120-104-214(携帯電話の方0570-550-104)
- 特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC):0120-64-5005
- 日本商品先物取引協会 相談センター:03-3664-6243
SBI証券の企業情報は、SBI証券WEBサイトおよび日本商品先物取引協会WEBサイト等で開示されております。
詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
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