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2019-10-20 03:08:45

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜米国株は反発一巡からもみ合いのジリ高へ〜

2018/02/19
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、注目の消費者物価が予想以上の上昇となって長期金利の上昇基調も続きましたが、PERの低下を背景とした押し目買いが優勢となって大幅に反発しました。今週はFOMC議事要旨が注目材料ですが、相場のボラティリティは低下、落ち着きを取り戻すと考えられます。

今回は先週に好決算を発表した銘柄から、アプライド マテリアルズ(AMAT)シスコ システムズ(CSCO)マリオット インターナショナル A(MAR)を、今週決算発表予定のウォルマート インク(WMT)ユニバーサル ディスプレイ(OLED)を選んで今週の5銘柄といたします。

主要企業の決算概要:先週決算発表したアプライド マテリアルズ(AMAT)、シスコ システムズ(CSCO)、コカ-コーラ(KO)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
情報技術 5.8% -1.1% 5.8%
金融 4.7% -2.0% 10.9%
資本財・サービス 4.6% -3.2% 9.2%
S&P500 4.3% -2.8% 5.9%
ヘルスケア 4.0% -3.5% 5.1%
一般消費財・サービス 3.9% -0.8% 12.1%
素材 3.5% -4.5% 3.9%
生活必需品 3.4% -4.5% 1.4%
公共事業 2.9% -0.3% -10.2%
電気通信サービス 2.4% -1.3% 9.6%
エネルギー 1.9% -11.4% 0.8%
騰落率上位(1週) 騰落率
シスコシステムズ 12.1%
アップル 10.2%
ブリストル・マイヤーズ スクイブ 10.0%
キャピタル・ワン・ファイナンシャル 8.2%
アマゾン・ドット・コム 8.1%
騰落率下位(1週) 騰落率
バイオジェン -7.9%
マクドナルド -1.9%
アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG) -1.2%
シェブロン -1.2%
キンダー・モルガン/デラウェア -1.0%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、S&P500指数は5連騰となりました。2/14(水)には、消費者物価指数が市場予想以上、小売売上高が市場予想以下と株式には最悪の組み合わせとなって株価も一時大きくマイナスに反応しました。しかし、予想PERが17倍台前半と割高感が解消していたことから、押し目買いが優勢となりました。主要企業の10-12月期決算発表が終了しており、自社株買いが発動しやすかったということも反発の要因でしょう。S&P500指数は週間で4.3%の上昇となり、昨年末比でも2.2%のプラスに復帰しました。

業種指数騰落率では、「情報技術」「金融」「資本財・サービス」が上位となり、先々週から「景気敏感>ディフェンシブ」の傾向が継続しています。「情報技術」はアップルが牽引、「金融」は長期金利の上昇を評価し始めていると見られます。一方、原油価格の反落を受けて「エネルギー」は1ヵ月で11.4%と大きな下落となりました。

先週発表の経済指標では、1月の米消費者物価指数は食品とエネルギーを除くコア指数が前年比1.8%増と市場予想の同1.7%増を上回りました(図表3)。同指数の抑制要因となっている携帯電話料金、新車価格、アパレルのうち、後ろの2つには低下一巡の兆しがあり、物価は底離れの可能性が高まっているようです。1月の米小売売上高は前月比0.3%減と市場予想の同0.2%増を大幅に下回りました。前年比でも17年9月〜12月の5%以上の増加から同3.6%増へ一服となっています。

個別企業(今週の5銘柄に取り上げたもの以外)では、ウォーレン・バフェット氏が率いるバークシャーハサウェイの17年末株式ポートフォリオが公開され、アップル(AAPL)株の保有が引き上げられた一方、IBM(IBM)株の大部分を売却したこと、市場調査会社eMarketer社の調査が公表され、これまでのトレンドから25歳以下の若者層ではフェイスブック A(FB)の加入者が減り、スナップ A(SNAP)のシェア拡大を予想していること、などが注目されました。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、ここまで高まった株価変動性の低下が想定できるでしょう。一時16倍台前半まで突っ込んだS&P500指数の予想PERは17.6倍まで回復しています。18倍を超えると、再び割高感が台頭してくるでしょうから、ここからの上昇には慎重になりやすいでしょう。一方、経済動向、企業業績は良好です。さらに株価が上昇しても割高感が生じないくらいにEPSは上方修正されそうなのか、これから確認していくことになるでしょう。

テクニカル的(S&P500指数ベース)には、上値抵抗になると想定された一目均衡表の「雲」を簡単に下から上に突き抜けました。これは「雲」を上から下に突き抜けた2/8(木)の下げは、ファンダメンタルズよりはVIXインバースの影響など需給要因によるものだったと示唆していると考えられます。目立ったファンダメンタルズの改善がなくとも下から上に抜けられたのは、下げが需給によるものだったから、と解釈できるでしょう。移動平均線では、200日移動平均線にザラバでタッチしてボトムを付け、50日移動平均線まで戻ったところです。

今週の注目材料は、2/21(水)発表のFOMC(連邦公開市場委員会)の議事要旨(1月30・31日開催分)があげられます。株価急落を受けて市場予想に変化が起きている3月の利上げはあるのか、年間3回の利上げ回数の市場予想に変化が起きるのか、また、先週一時2.9%台に乗せた米10年国債利回りに与える影響も注目されます。ただ、今回の議事要旨は株価急落前の開催であるため、市場の反応は複雑になりやすいと考えられます。

今週の主要な経済指標として、2/21(水)に米国の1月中古住宅販売件数(前月比0.9%増の予想)、2/22(木)にドイツの2月IFO企業景況感指数(前月からやや低下の117の予想)などの発表が予定されています。主要企業の決算発表では、ウォルマート、ホームデポなどが予定されています。

今週の5銘柄

今回は先週に好決算を発表した銘柄から、実績ガイダンスとも市場予想を上回ったアプライド マテリアルズ(AMAT)、売上のモメンタム改善が続き、米国企業の設備投資拡大から恩恵が期待されるシスコ システムズ(CSCO)、世界的な景気回復の恩恵を受けて業績の拡大が続くホテル最大手のマリオット インターナショナル A(MAR)を、今週決算発表予定の企業から、アマゾンとの小売対決が注目を集めるウォルマート インク(WMT)、有機ELパネルを採用する「iPhoneX」の減産で株価が下がったものの、有機ELディスプレイ市場の中期的成長を牽引すると期待されるユニバーサル ディスプレイ(OLED)を選んで今週の5銘柄といたします。

図表3:低迷が続いた消費者物価は底離れか?

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(2/16)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートアプライド マテリアルズ(AMAT)55.03ドル32.9 ・11-1月期決算は、ディスプレイ製造装置の減速を半導体製造装置がカバーして、市場予想を上回る業績で、2-4月期のガイダンスも市場予想を上回りました。半導体市場が引き続き予想を上回って拡大している証拠と言えるでしょう。

・11-1月期決算について詳しくは、本レポートの「主要企業の決算概要」をご参照ください。
買付チャートシスコ システムズ(CSCO)44.33ドル-・11-1月期決算の業績モメンタムは改善が続き、特に米国市場の回復が顕著となりました。法人税減税で米国企業の投資マインドが回復していることから、同社はその恩恵を受けると見込まれ、業績の改善基調の継続が期待されます。

・11-1月期決算について詳しくは、本レポートの「主要企業の決算概要」をご参照ください。
買付チャートマリオット インターナショナル A(MAR)138.50ドル55.3 ・世界127ヵ国で6,500のホテルを運営する、世界最大級のホテル企業です。主なブランドとして、「Marriott Hotels」「Westin」「The Ritz‐Carlton」「Le Méridien」などを擁します。

・2/14(水)発表の10-12月期決算は、米国経済および世界的な景気回復の恩恵を受けて売上は同6%増、営業利益が同29%増と好調でした。稼働客室当たりの収入は前年同期比4.6%増で、北米が同3.9%増、海外市場が同6.2%増と世界的に良好です。18年12月期のガイダンスは、稼働客室当たり収入が前年比1〜3%増(北米が1〜2%増、海外が3〜5%増)としています。

・先週決算が発表された同業のウィンダム ワールドワイド(WYN)、ヒルトン ワールドワイド ホールディングス(HLT)、ハイアット ホテルズ A(H)のいずれも市場予想を上回る決算で、業界全体に好調の波が訪れていると見られます。2/16(金)発表のミシガン大学消費者信頼感指数は、市場予想の95.5を大きく上回る99.9と高水準で、好環境の継続が期待されます。18年12月期の予想EPSは5.41ドル、アナリストの目標株価平均は143.57ドルです。
買付チャートウォルマート インク(WMT)104.78ドル19.1 ・アマゾンがネットから実物店舗に展開を進めるのに対して、同社は実物店舗主体からネットへの展開を進め、ネットと実物店舗の融合で両社が激しく競争しており、市場の注目度も高まっています。

・2/20(火)に11-1月期決算の発表が予定されています。市場コンセンサスでは、売上が1,348億ドルで前年同期比3.0%増、EPSが1.37ドルで同4.6%増が見込まれています。好調であった米年末商戦で同社がどの程度の成果をあげているか注目されます。また、年度末にあたるため、19年1月期のガイダンスにも注目されます。
買付チャートユニバーサル ディスプレイ(OLED)154.95ドル12.2 ・有機ELパネルでリードするサムスン電子とLG電子を技術面から支える黒子で、世界最大の関連特許を保有する会社です。また、有機ELが事業の100%を占める世界で唯一の上場企業と見られ、注目を集めています。

・有機ELパネルが採用されているアップルのiPhoneXの減産報道を受けて、直近株価は大きく調整しました。しかし、有機ELパネル市場の中長期の拡大は変わらないと考えられるため、押し目買いのチャンスと見られます。2/14(水)には、現在の主要顧客であるサムスン電子と長期のパートナーシップ契約を結んだことが発表されています。

・2/22(木)の引け後に10-12月期決算を発表する予定で、売上は1.0億ドルで前年同期比34%増、EPSは0.85ドルで同55%増が見込まれています。アナリストの目標株価平均は221.83ドルです。

注:予想PERは、Bloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。アプライドマテリアルズは18年10月期、シスコシステムズは18年7月期、ウォルマートインクは19年1月期、その他は18年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)
決算発表日、株価反応日、株価、前日比
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
アプライド マテリアルズ(AMAT) 売上(億ドル) 42.0 28% 2% 20%
2/14、2/15、53.99ドル、+3.9% EPS(ドル) 1.06 58% 8% 41%

【実績・ガイダンスとも市場予想を上回る】

  • 11-1月期決算は、上表の通り市場予想を上回って好調でした。2-4月期ガイダンスも売上が43.5〜45.5億ドル(中央値は前年同期比26%増相当)で市場予想の42.2億ドルを上回り、調整後EPSは1.10〜1.18ドル(中央値は同44%増相当)で市場予想の1.0ドルを上回りました。
  • 部門別の売上は、半導体システムが28.5億ドルで前年同期比32%増(8-10月期は同14%増)、アプライドグローバルサービスが8.3億ドルで同30%増(同20%増)、ディスプレイおよび隣接市場が4.6億ドルで同8%増(同50%増)です。ディスプレイの減速が半導体の加速によりカバーされています。
  • CEOは、「半導体とディスプレイの需要において、大きく、力強いトレンドが根本的な変化をもたらしており、当社の対象市場には持続的な強さが観察される。」「当社がもつ幅広い能力と製品により、18年もすべての部門で強い10%台(strong double-digit)の売上増に自信をもっている。」としています。18年10月の予想EPSは4.40ドルで、2/16(金)終値55.03ドルは予想PER12.5倍に相当します。アナリストの目標株価平均は69.21ドルです。
シスコ システムズ(CSCO) 売上(億ドル) 119 3% 1% -2%
2/14、2/1、44.08ドル、+4.7% EPS(ドル) 0.63 11% 7% 0%

【業績モメンタムの改善が続く】

  • 11-1月期決算は、情報インフラ機器の売上回復で売上・EPSの増加モメンタムが8-10月期から改善して市場予想も上回りました。2-4月期のガイダンスも売上が前年同期比3〜5%増、調整後EPSは0.64〜0.66ドル(前年同期は0.57ドル)と市場予想の0.63ドルを上回りました。四半期配当額を0.04ドル増やして0.33ドルとし、自社株買いの承認額も250億ドルを追加しています。
  • 11-1月期の売上は前年同期比3%増、営業利益は同6%増、税制改革の影響を除く調整後純利益は同10%増でした。製品別(今期から組み換えられています)には、インフラストラクチャー・プラットフォーム(従来のスイッチ、ルーター、ワイヤレス、データセンターを含む)が66.9億ドルで前年同期比2%増(8-10月期は同4%減)、アプリケーションが11.8億ドルで同6%増(同6%増)、セキュリティが5.6億ドルで同6%増(同8%増)です。地域別には、米州が前年同期比5%増(8-10月期は1%減)、欧州・中東・アフリカが同0%減(同3%減)、アジア太平洋・日本が同2%減(同1%減)と米国の改善が著しくなっています。
  • 業績の基調は緩やかながら改善しつつあり、市場もこれを前向きに評価しようとしているようです。18年7月期の予想EPSは2.58ドルで、2/16(金)終値の44.33ドルは予想PER17.2倍に相当します。アナリストの目標株価平均は47.48ドルです。
コカ コーラ(KO) 売上(億ドル) 75.1 -20% 2% -15%
2/16、2/16、44.98ドル、+0.5% EPS(ドル) 0.39 5% 1% 2%

【オーガニック売上成長率が前年同期比6%増に改善】

  • 10-12月期のオーガニック売上成長率は原液販売数量が前年同期比1%増、価格および製品ミックスが同4%プラスに効いて前年同期比6%増となり、7-9月期の同4%増から3四半期連続の改善です。報告ベースの売上は、ボトリング事業の切り離しなど事業構造の変化が26%ポイントの押し下げとなり、前年同期比20%減でした。
  • 地域別のオーガニック売上成長率は、欧州中東アフリカが前年同期比8%増、南米が同13%増、北米が同3%、アジア太平洋が同1%増でした。欧州中東アフリカ、南米での高い伸びは、価格および製品ミッスクが貢献しています。販売数量は、全社で0%増でした。18年通年のガイダンスは、オーガニック成長率が前年比4%増、為替の影響を除く調整後営業利益が同8-9%増、調整後EPSが同8〜10%増、事業構造の変化による売上の押し下げは17%ポイントのマイナス寄与を想定しています。
  • オーガニック売上成長率の改善は3四半期連続ですが、株価に反応が出るためにはまだEPSの水準が低すぎると考えられます。引き続き配当利回りをポイントとして動きそうです。Bloombergの来期の予想配当は1.56ドルで、2/16(金)終値44.98ドルに対する予想配当利回りは3.5%です。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
19(月)・日本貿易統計(1月)
・米国市場休場(プレジデント・デー)
モザイク
20(火)・ドイツZEW調査現状指数(2月)
・ユーロ圏消費者信頼感(2月)
ウォルマート、ホームデポ
21(水)・米中古住宅販売件数(1月)
・FOMC議事要旨(1月30・31日分)
サザン
22(木)・ドイツIFO企業景況感指数(2月)ニューモントマイニング、HP
23(金)・ドイツ実質GDP(10-12月期)
・ユーロ圏消費者物価指数(1月)
インテュイット
26(月)
27(火)・新築住宅販売件数(1月)
・ユーロ圏業況判断指数(2月)
・米耐久財受注(1月)
・S&Pコアロジック住宅価格指数(12月)
プライスライングループ、メーシーズ
28(水)・中国製造業・非製造業PMI(2月)
・米消費者信頼感(2月)
・米実質GDP(10-12月期、2次速報)

・シカゴ購買部協会景気指数(2月)
・米中古住宅販売仮契約(1月)
ロウズ、ブロードコム(E)、ダラーツリー(E)
アナログデバイセズ、TJX、アルベマール
1(木)・財新中国製造業PMI(2月)
・ユーロ圏失業率(1月)
・米個人所得・個人支出(1月)
・米PCEコアデフレータ(1月)
・米自動車販売台数(2月)
・ISM製造業景況指数(2月)
セールスフォースドットコム、ベストバイ、コールズ
マイラン
2(金)・ユーロ圏生産者物価指数(1月)
・ミシガン大学消費者マインド(2月)
ノードストローム

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。EはBloombergによる予想を示します。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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