2025-12-14 11:08:59

国内株式 > “持続的成長”企業に厳選投資!日本株アクティブETF

“持続的成長”企業に厳選投資!日本株アクティブETF

“持続的成長”企業に厳選投資!日本株アクティブETF

SMDAM Active ETF 日本グロース株式の魅力とは?

ファンドマネージャーが詳しく解説!

SMDAM Active ETF 日本グロース株式 Youtube
  • ※YouTubeに遷移します。

グロース株式運用に強みを持つプロフェッショナル

当ファンドの担当ファンドマネージャー

当ファンドの担当ファンドマネージャー

運用部 リサーチアクティブグループ
チーフファンドマネージャー

上村 孝広

1999年、三井海上アセットマネジメント(現三井住友DSアセットマネジメント株式会社)に入社し、一貫してグロース運用に従事。 1999年から、今後市場拡大が見込まれる分野を選定する中長期成長テーマ分析およびその分野での勝ち組企業を選定する企業ポジショニング分析を実施し、持続的に成長する企業を効率的に発掘するノウハウを蓄積。

当ファンドの担当ファンドマネージャー

運用部 リサーチアクティブグループ
ファンドマネージャー

尾形 優介

2013年、大和住銀投信投資顧問株式会社(現三井住友DSアセットマネジメント株式会社)に入社。 2015年より国内株式素材セクターのアナリストを担当。2018年にシンガポール支店へ赴任し、アジア株式の複数セクターを担当。2023年からグロースチームのファンドマネージャーとして従事。幅広いセクター担当経験とグローバルな知見を活かしたリサーチが強み。

“持続的成長”企業の厳選により、投資成果を追求

類似ファンドの基準価格額推移

当ファンドは、競争優位性を有し、長期的かつ持続的な成長が見込まれる“持続的成長”企業を選別し、中長期的に市場を上回る投資成果を追求するアクティブ運用型ETFです。

類似ファンドは、設定来で市場を大きく上回るパフォーマンスとなっています。

  • (注1)類似ファンドの推移および騰落率は基準価額ベース。2025年1月31日現在、類似ファンドは分配を行っておりません。
  • (注2)類似ファンドの騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。
  • (注3)TOPIX(配当込み)は当ファンドのベンチマークです。類似ファンドのベンチマークではありません。
  • (出所)Bloombergのデータを基に委託会社作成
  • ※類似ファンドは、当ファンドの運用チームである「運用部 リサーチアクティブグループ」が当ファンドと同様の運用手法で運用しています。ただし、当ファンドの調査対象候補銘柄群は類似ファンドより幅広く設定されているため、類似ファンドと同様のリスク・リターン特性とならない可能性があります。また、類似ファンドには信託報酬がかかりませんが、当ファンドは年0.583%(税込み)以内の運用管理費用(信託報酬)がかかります。
  • ※上記は過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

「SMDAM Active ETF 日本グロース株式(銘柄コード:349A)」のご紹介

運用哲学

ファンドマネージャーからのメッセージ

一口に「成長株」と言っても、その定義はさまざまなものがあります。
為替や市況変動など外部環境の追い風で増収率および増益率が高まっている企業や、一時的要因で業績モメンタム(勢い)が強まっている企業、もしくは増収率は高いものの利益が低迷している企業などが「成長株」に含まれることもあります。
このような中、当運用チームでは、売上および利益の成長の持続性に着目した成長株投資を実践しています。成長の持続性に着目している理由は、中長期的な観点で相対的に高いリターンが期待されるからです。
当ファンドは、持続的に成長可能と考えられる企業を厳選して投資することで、中長期的に投資家の皆さまの資産形成に貢献してまいります。

持続的な成長が期待される日本企業に着目

“持続的成長”企業とは?

■伸びる市場で優位なポジションを築く企業、もしくは競争のない市場を創出する企業といった“持続的な成長が可能であり、その実現の確度が高いと評価する企業”が当ファンドの投資対象となります。

■当ファンドでは企業の成長の“質”を重視するため、短期的な増益率が高くても、売上や利益のシクリカル性が強い企業や、為替などの外的要因で売上・利益の予想が大きく変動する企業などは投資対象から外しています。

25年超のノウハウを蓄積・活用

■当ファンドは、再現性の高い運用プロセスに基づく超過収益の獲得を目指しています。

■具体的には、1999年から蓄積したノウハウを活用することで、ファンダメンタルズ変化の兆候を見極め、持続的成長が期待さ れる企業への早期の投資につながり、市場を上回るパフォーマンスの実現が可能になると考えています。

【“持続的成長”企業の早期発掘を追求するための運用プロセス】

①中長期成長テーマ分析(含むグローバルテーマ分析)

国内外の中長期的なトレンド(メガトレンド)の詳細分析を実施し、市場拡大の恩恵の享受が見込まれる重点調査市場を選定

中長期成長テーマ分析(含むグローバルテーマ分析)
  • ※外部サイトへ遷移します。

②企業ポジショニング分析

アナリストと共同で、業種または製品群別に市場成長率や外部環境(生産動向、価格動向、需要動向等)、競合状況などを考察し、ブルーオーシャン市場*を選定

* 競合の存在しない市場

企業ポジショニング分析
  • ※外部サイトへ遷移します。

③個別銘柄リサーチ

有望市場に着目し、定量評価および定性評価の両面から、組入銘柄を選別

個別銘柄リサーチ
  • ※外部サイトへ遷移します。

関連コンテンツ

ETF・ETN投資に関する留意事項

ETF・ETN投資に関する留意事項

  • 元本保証はございません。
  • ETF・ETN一口当たりの純資産額と連動を目指す特定の株価指数等が乖離する可能性がございます。
  • 市場価格とETF・ETN一口当たりの純資産額が乖離する可能性がございます。
  • 日本取引所によるリンク債・OTCスワップ型ETF等の対応に係る通知については、下記WEBサイトをご確認ください。
    ETFの信用リスク新しいウィンドウで開きます。(日本取引所グループのWEBサイト)
  • ETNは発行体となる金融機関の信用力を背景として発行される証券であることから、発行体の倒産や財務状況の悪化等の影響により、ETN価格の下落又は無価値となる可能性があります。ETNの投資リスクについては、下記WEBサイトをご確認ください。
    ETNの投資リスク新しいウィンドウで開きます。
  • ETNは、貸株サービスの非対象銘柄です。
  • その他の事項につきましては、日本取引所グループのWEBサイトの「投資リスク」の欄や目論見書等でご確認ください。
    日本取引所グループのWEBサイト(ETF)はこちら新しいウィンドウで開きます。

その他留意事項

  • 上記の内容は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
  • 本資料中の指数等の知的所有権、その他一切の権利はその発行者および許諾者に帰属します。また、発行者および許諾者が指数等の正確性、完全性を保証するものではありません。各指数等に関する免責事項等については、委託会社のホームページhttps://www.smd-am.co.jp/)を合わせてご確認ください。
  • 本資料の内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
  • 本資料は信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。